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Q&Aナンバー【3904-7741】更新日:2013年7月18日

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電子メールや添付ファイルを介したウイルス感染を防ぐ方法を教えてください。

対象機種とOS このパソコンのOSは Windows以外のOS です。
対象機種 すべて
対象OS
  • Windows 8
  • Windows 7
  • WindowsVista
  • Windows XP
  • Windows Me
  • Windows 2000
  • Windows 98

このQ&Aのお役立ち度

回答なし

回答なし

集計結果は翌日反映されます。

質問

電子メールを受信したり、また、添付ファイルを受信、実行することによって、ウイルスに感染をすることがあると聞きました。
メール経由でのウイルス感染を防ぐには、どんな方法があるかを教えてください。

回答

電子メールや添付ファイルを介したウイルス感染を防ぎたいときは、セキュリティ対策ソフトやWindowsを最新の状態にしたり、メールソフトの設定を変更します。
次の項目を順番に確認して、設定を行ってください。



1番目の確認項目不審なメールを開かないようにする

送信者のはっきりしない、心当たりの無い送信元からのメールは開かないでください。
不審なメールを開いたり、添付ファイルをダウンロードしたりすると、ウイルスに感染する可能性があります。

重要
不審なメールが来ることを防ぐために、不用意にメールアドレスの公開や登録をしないでください。



2番目の確認項目セキュリティ対策ソフトを最新の状態に保つ

セキュリティ対策ソフトを最新の状態に保つことで、最新のウイルスを検知できます。
セキュリティ対策ソフトを導入し、情報を常に最新の状態にしてください。

アドバイス
セキュリティ対策ソフトの情報を更新する方法は、お使いのセキュリティ対策ソフトによって異なります。
お使いのセキュリティ対策ソフトの提供元へ確認してください。

FMVパソコンに添付されているセキュリティ対策ソフトの使い方は、次のQ&Aをご覧ください。



3番目の確認項目Windows Updateを実行し、Windowsを最新の状態にする

Windows Updateを実行し、セキュリティ修正プログラムなど「重要な更新」をインストールします。
「重要な更新」をインストールすると、Windowsは最新の状態になります。

Windows Updateを実行する方法については、次のQ&Aをご覧ください。



4番目の確認項目セキュリティゾーンの設定を変更する

セキュリティゾーンの設定を変更することで、ウイルス感染の危険性を減少できる可能性があります。
お使いのメールソフトを選んで、設定方法を確認してください。

アドバイス
Outlook 2007 / 2010 / 2013 と@メールでは、セキュリティゾーンの設定を変更することはできません。
お使いの場合は、「HTML形式のメールをテキスト形式で受信する設定にする」へ進みます。

お使いのメールソフトを選んでください。

  1. Windows Live メール
  2. Windows メール
  3. Outlook Express 6.0
  4. Outlook 2002 / 2003

Windows Live メール

次の手順で、セキュリティゾーンの設定を変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのバージョンに応じて、Windows Live メールを起動します。

    • Windows Live メール 2011 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows Live メール」の順にクリックします。

    • Windows Live メール 2009 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows Live」→「Windows Live メール」の順にクリックします。

  2. お使いのバージョンに応じて、次を操作します。

    • Windows Live メール 2011 の場合
      「Windows Live メール」ボタン→「オプション」→「セキュリティのオプション」の順にクリックします。

      Windows Live メールボタン→オプション→セキュリティのオプションの順にクリック

    • Windows Live メール 2009 の場合
      「メニュー」ボタンをクリックし、表示されるメニューから「セキュリティのオプション」をクリックします。

      メニューボタン→セキュリティのオプションの順にクリック

  3. 「セキュリティ」タブをクリックします。

    セキュリティタブをクリック

  4. 「ウイルス防止」グループの「制限付きサイト ゾーン(安全性が向上します)」をクリックします。

    制限付きサイト ゾーン(安全性が向上します)をクリック

  5. 「ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない」をクリックし、チェックを付けます。

    ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしないをクリックしチェック

  6. 「OK」ボタンをクリックし、「セキュリティのオプション」を閉じます。

    OKボタンをクリック

Windows メール

次の手順で、セキュリティゾーンの設定を変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows メール」の順にクリックします。

  2. Windows メールが起動します。
    「ツール」メニュー→「オプション」の順にクリックします。

    「ツール」メニュー→「オプション」

  3. 「セキュリティ」タブをクリックします。

    「セキュリティ」タブをクリック

  4. 「ウイルス防止」グループの「制限付きサイト ゾーン(安全性が向上します)」をクリックします。

    制限付きサイト ゾーン(安全性が向上します)

  5. 「ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない」をクリックし、チェックを付けます。

    「ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない

  6. 「OK」ボタンをクリックし、「オプション」を閉じます。

    「OK」ボタンをクリック

Outlook Express 6.0

次の手順で、セキュリティゾーンの設定を変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Outlook Express」の順にクリックします。

  2. Outlook Express が起動します。
    「ツール」メニュー→「オプション」の順にクリックします。

    Outlook Express - ツールメニュー - オプション

  3. 「オプション」が表示されます。
    「セキュリティ」タブをクリックします。

    オプション - セキュリティタブをクリック

  4. 「ウイルス防止」グループの「制限付きサイト ゾーン(安全性が向上します)」をクリックします。

    制限付きサイトゾーン

  5. 「ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない」をクリックし、チェックを付けます。

    ウイルスの可能性がある添付ファイルを保存したり開いたりしない

  6. 「OK」ボタンをクリックし、「オプション」を閉じます。

    オプション - OKボタンをクリックし閉じる

Outlook 2002 / 2003

次の手順で、セキュリティゾーンの設定を変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのバージョンに応じて、Outlook を起動します。

    • Outlook 2003 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Microsoft Office」→「Microsoft Office Outlook 2003」の順にクリックします。

    • Outlook 2002 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Microsoft Outlook」の順にクリックします。

  2. 「ツール」メニュー→「オプション」の順にクリックします。

    Outlook - ツールメニュー→オプションの順にクリック

  3. 「オプション」が表示されます。
    「セキュリティ」タブをクリックします。

    オプション - セキュリティタブをクリック

  4. 「ゾーン」の右側の「下向き矢印」ボタンをクリックし、表示される一覧から「制限付きサイト」をクリックします。

    ▼ボタンをクリック、一覧から制限付きサイトをクリック

  5. 「OK」ボタンをクリックし、「オプション」を閉じます。

    オプション - OKボタンをクリックし閉じる


5番目の確認項目HTML形式のメールをテキスト形式で受信する設定にする

HTML形式は、ホームページの表示などに利用される形式で、電子メールでもホームページのように、様々な動作や表示ができます。

しかし、この機能を利用して、不正なプログラムが実行されることがあります。
不正なプログラムの実行を防ぐには、HTML形式で送られてきたメールを、テキスト形式で受信する設定に変更します。

アドバイス
HTML形式とテキスト形式の違いについては、次のQ&Aをご覧ください。

Q&AメールのHTML形式とテキスト形式について教えてください。(新しいウィンドウで表示)


Windows Live メール

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのバージョンに応じて、Windows Live メールを起動します。

    • Windows Live メール 2011 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows Live メール」の順にクリックします。

    • Windows Live メール 2009 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows Live」→「Windows Live メール」の順にクリックします。

  2. お使いのバージョンに応じて、次を操作します。

    • Windows Live メール 2011 の場合
      「Windows Live メール」ボタン→「オプション」→「メール」の順にクリックします。

      Windows Live メールボタン→オプション→メールの順にクリック

    • Windows Live メール 2009 の場合
      「メニュー」ボタンをクリックし、表示されるメニューから「オプション」をクリックします。

      メニューボタンをクリックしオプションをクリック

  3. 「オプション」が表示されます。
    「読み取り」タブをクリックします。

    読み取りタブをクリック

  4. 「メッセージはすべてテキスト形式で読み取る」をクリックしチェックを付けます。

    メッセージはすべてテキスト形式で読み取るをクリックしチェックを付ける

  5. 「OK」ボタンをクリックします。

    OKボタンをクリック

    アドバイス
    • HTML部分は、添付ファイルとして保存されます。

    • すでに受信済みのメールについても、この設定は有効です。

Windows メール

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Windows メール」の順にクリックします。

  2. Windows メールが起動します。
    「ツール」メニュー→「オプション」の順にクリックしてす。

    「ツール」メニュー→「オプション」

  3. 「読み取り」タブをクリックします。

    「読み取り」タブをクリック

  4. 「メッセージはすべてテキスト形式で読み取る」をクリックし、チェックを付けます。

    メッセージはすべてテキスト形式で読み取る

  5. 「OK」ボタンをクリックし、「オプション」を閉じます。

    「OK」ボタンをクリック

    アドバイス
    • HTML部分は、添付ファイルとして保存されます。

    • すでに受信済みのメールについても、この設定は有効です。

Outlook Express 6.0

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Outlook Express」の順にクリックします。

  2. Outlook Expressが起動します。
    「ツール」メニュー→「オプション」の順にクリックします。

    Outlook Express - ツールメニュー - オプション

  3. 「オプション」が表示されます。
    「読み取り」タブをクリックします。

    オプション - 読み取りタブをクリック

  4. 「メッセージはすべてテキスト形式で読み取る」をクリックし、チェックを付けます。

    メッセージはすべてテキスト形式で読み取る

  5. 「OK」ボタンをクリックし、「オプション」を閉じます。

    オプション - OKボタンをクリックして閉じる

    アドバイス
    • HTML部分は、添付ファイルとして保存されます。

    • すでに受信済みのメールについても、この設定は有効です。

Outlook 2013

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. スタート画面の「Outlook 2013」タイルをクリックします。

    「Outlook 2013」タイル

    アドバイス
    • デスクトップの場合は、【Windows】キーを押すか、画面の左下の角にマウスポインターを移動し、表示される「スタート」をクリックしてから、手順1.を操作してください。

    • スタート画面にタイルが表示されていない場合は、スタート画面の何もないところを右クリックすると表示されるメニューから「すべてのアプリ」をクリックし、アプリの一覧から「Outlook 2013」をクリックします。

      Outlook 2013

  2. Outlook 2013 が起動します。
    「ファイル」タブをクリックします。

    「ファイル」タブ(Outlook 2013)

  3. 「オプション」をクリックします。

    オプション(Outlook 2013)

  4. 「Outlook のオプション」が表示されます。
    「セキュリティセンター」をクリックします。

    セキュリティセンター(Outlook 2013)

  5. 「セキュリティセンターの設定」ボタンをクリックします。

    セキュリティセンターの設定(Outlook 2013)

  6. 「セキュリティセンター」が表示されます。
    「電子メールのセキュリティ」をクリックします。

    電子メールのセキュリティ(Outlook 2013)

  7. 「テキスト形式で表示」欄にある「すべての標準メールをテキスト形式で表示する」をクリックし、チェックを付けます。

    すべての標準メールをテキスト形式で表示する(Outlook 2013)

  8. 「すべてのデジタル署名されたメールをテキスト形式で表示する」をクリックし、チェックを付けます。

    すべてのデジタル署名されたメールをテキスト形式で表示する(Outlook 2013)

  9. 「OK」ボタンをクリックします。

    セキュリティセンター - OK(Outlook 2013)

  10. 「Outlook のオプション」に戻ります。
    「OK」ボタンをクリックします。

    Outlook のオプション - OK(Outlook 2013)

Outlook 2010

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのOSに応じて、Outlook 2010 を起動します。

    • Windows 8 の場合
      スタート画面の何もないところを右クリックすると表示されるメニューから「すべてのアプリ」をクリックし、アプリの一覧から「Microsoft Outlook 2010」をクリックします。

      アプリ - Microsoft Outlook 2010

      アドバイス
      デスクトップの場合は、【Windows】キーを押すか、画面の左下の角にマウスポインターを移動し、表示される「スタート」をクリックしてから、手順1.を操作してください。

    • Windows 7 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Microsoft Office」→「Microsoft Outlook 2010」の順にクリックします。

  2. 「ファイル」タブ→「オプション」の順にクリックします。

    ファイルタブ→オプションの順にクリック

  3. 「Outlookのオプション」が表示されます。
    「セキュリティセンター」をクリックします。

    セキュリティセンターをクリック

  4. 「セキュリティセンターの設定」ボタンをクリックします。

    セキュリティセンターの設定ボタンをクリック

  5. 「セキュリティセンター」が表示されます。
    「電子メールのセキュリティ」をクリックします。

    電子メールのセキュリティをクリック

  6. 「テキスト形式で表示」欄にある「すべての標準メールをテキスト形式で表示する」をクリックし、チェックを付けます。

    すべての標準メールをテキスト形式で表示するをクリックしチェック

  7. 「すべてのデジタル署名されたメールをテキスト形式で表示する」をクリックし、チェックを付けます。

    すべてのデジタル署名されたメールをテキスト形式で表示するをクリックしチェック

  8. 「OK」ボタンをクリックします。

    OKボタンをクリック

  9. 「Outlook のオプション」に戻ります。
    「OK」ボタンをクリックします。

    OKボタンをクリック

Outlook 2007

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Microsoft Office」→「Microsoft Office Outlook 2007」の順にクリックします。

  2. Outlook 2007 が起動します。
    「ツール」メニュー→「セキュリティセンター」の順にクリックします。

    Outlook 2007 - ツール」メニュー→セキュリティセンターの順にクリック

  3. 「セキュリティセンター」が表示されます。
    「電子メールのセキュリティ」をクリックします。

    セキュリティセンター - 電子メールのセキュリティをクリック

  4. 「テキスト形式で表示」の「すべての標準メールをテキスト形式で表示する」をクリックし、チェックを付けます。

    テキスト形式で表示のすべての標準メールをテキスト形式で表示するをクリック

  5. 「OK」ボタンをクリックして、「セキュリティセンター」を閉じます。

    セキュリティセンター - OKボタンをクリックして閉じる

Outlook 2002 / 2003

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのバージョンに応じて、Outlook を起動します。

    • Outlook 2003 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Microsoft Office」→「Microsoft Office Outlook 2003」の順にクリックします。

    • Outlook 2002 の場合
      「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Microsoft Outlook」の順にクリックします。

  2. 「ツール」メニュー→「オプション」の順にクリックします。

    Outlook - ツールメニュー→オプションの順にクリック

  3. 「オプション」が表示されます。
    「初期設定」タブをクリックします。

    オプション - 初期設定タブをクリック

  4. 「メールオプション」ボタンをクリックします。

    初期設定タブ - メールオプションボタンをクリック

  5. 「メールオプション」が表示されます。
    「すべての標準メールをテキスト形式で表示する」をクリックし、チェックを付けます。

    メールオプション - すべての標準メールをテキスト形式で表示するをクリック

  6. 「OK」ボタンをクリックして、「メールオプション」を閉じます。

    メールオプション - OKボタンをクリック

  7. 「オプション」に戻ります。
    「OK」ボタンをクリックして、「オプション」を閉じます。

    オプション - OKボタンをクリック

@メール V3.0〜V3.8

次の手順で、テキスト形式で受信する設定に変更します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「@メール」→「@メール」の順にクリックします。

  2. @メールが起動します。
    「設定」メニュー→「全体の設定」の順にクリックします。

    @メール - 設定メニュー - 全体の設定
    (画面は、@メールV3.8の画面の例です)

  3. 「全体の設定」が表示されます。
    「セキュリティ」タブをクリックします。

    アドバイス
    @メール V3.0の場合は「一般」タブをクリックします。

    全体の設定 - セキュリティタブをクリック

  4. 「HTMLメールを表示する」をクリックし、チェックを外します。

    HTMLメールを表示するをクリックし、チェックを外す

  5. 「OK」ボタンをクリックし、「全体の設定」を閉じます。

    全体の設定 - OKボタンをクリックして閉じる

@メール V1.0〜V2.0

@メール V1.0〜V2.0は、HTML形式メールは画像などの部分が添付ファイルで受信され、文字などの部分はテキスト形式のメールとして受信されます。

したがって、文字などテキスト部分を読む場合は、特別な設定は必要ありません。



6番目の確認項目受信したメールをプレビュー表示しないようにする

受信したメールをプレビュー表示しただけで感染する種類のウイルスが存在します。
メールのタイトルをクリックしても、メール本文をプレビュー表示しないように設定を変更します。

お使いのメールソフトに応じて次のQ&Aをご覧ください。


ご参考

メール以外の経路でウイルスに感染することもあります。
次のQ&Aをご覧になり、メール以外のセキュリティも確認をしてください。

Q&Aセキュリティとウイルスについて教えてください。(新しいウィンドウで表示)

Q&A最近のセキュリティ、ウイルス関連の情報を教えてください。(新しいウィンドウで表示)

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