このページの本文へ移動

富士通富士通

FMWORLD[個人]

Windows 10
 
「SeeQVault」対応FHシリーズで新しいテレビライフが始まる!
 

ラインナップ

カタログモデル

FH77/XD第6世代クアッドコアCPUテレビ視聴・録画機能

NEWFH53/YDテレビ視聴・録画機能

FH52/W

カスタムメイドモデル(WEB MART限定)

動画/画像編集ソフト(CyberLink社製)を同梱した
Director Suite 特別版モデル」も選べます。

あなたのライフスタイルに、FH77/53/52なら例えばこんなシーンにも!

賢くて、頼りがいがあるうえに、
テレビや音楽で楽しませてくれる。

リビングで、妻や子供と一緒に使おうと思って。
このパソコンは、コンパクトでちょっとしたスペースにも置けて、しかも大画面。
迫力のある画像や映像を楽しめ、私たちの希望にぴったりでした。
スピーカーはハイレゾに対応なんですが、音の違いには驚きました。
いわゆる臨場感に圧倒され、もうやみつきです。
あと、よく使うインターフェースが前面に配置されているのに気づいたときは、かゆいところに手が届くなあと思いましたね。

テレビ対応機種:FH77/XD、FH53/YD、WF1/X(テレビ機能選択時)

こだわりポイント

省スペースと23型の大画面を両立

ディスプレイの狭額縁化により、23型の大画面ながらコンパクトな筐体を実現しました。スペースをとらないので、リビングの壁際などにも余裕で置くことができます。大きな画面で見るテレビや動画は迫力満点。さらに高色純度、高解像度、広視野角の液晶だから、画像はもちろんのこと、小さな文字もくっきりと見えます。また、映像が見やすいように画面の角度を調整できたり、キーボードをモニターの下にすっと収納できたり、細部にまで使いやすくなる工夫を取り入れています。

よく使うインターフェースを前面に配置

写真・動画の取り込みやデータのやり取りの際に使うUSB3.0(1ポート)、SDカードスロットを、ディスプレイのフロントに配置しました。見える場所にサッと差し込めるので、いっそうスムーズに作業が行えます。また、パソコンのオン/オフの操作がしやすいように、電源スイッチも前面に配置しています。

複数同時作業も快適なクアッドコアCPU搭載(FH77/XD、WF1/X(Core i7選択時))

一般的な液晶一体型デスクトップパソコンは、デスクトップでありながら、モバイル版のCPU(デュアルコア)が採用されていることもしばしば。
FH77/XD、WF1/X(Core i7選択時)は、高性能な最新のデスクトップ版CPU第6世代 インテル®クアッドコアと、データ転送速度の速いDDR4メモリを搭載。複数の作業を同時に快適にこなすことができます。

 

第6世代 インテル®プロセッサー 処理性能比較

  • ※1:コア数とは、CPU内部にあるプロセッサーコアの数。理論上コア数が多いほど性能が高くなります。スレッド数とはCPUが同時に処理できる命令の数。スレッド数が多いほど並行作業できる数も増えるため、一度にたくさんの処理を、素早く行うことが可能です。
  • ※2:ベンチマークテスト(MAXON CINEBENCH R15)による当社調べ。本製品に使われているプロセッサーの処理能力は、ご使用状況によって異なります。
  • ※3:2016年1月発表のAHシリーズにCoreTM i7-6500Uを搭載して検証。
 

デスクトップ版のCeleron® CPUを搭載(FH53/YD、WF1/X(Celeron選択時))

Celeron® G3900Tは、液晶一体型パソコンのベーシックモデルに採用されることの多いモバイル版CPUインテル® Celeron® 3855Uよりも速くて快適な高性能プロセッサーです。

 

第6世代 インテル®プロセッサー 処理性能比較

  • ※1:コア数とは、CPU内部にあるプロセッサーコアの数。理論上コア数が多いほど性能が高くなります。スレッド数とはCPUが同時に処理できる命令の数。スレッド数が多いほど並行作業できる数も増えるため、一度にたくさんの処理を、素早く行うことが可能です。
  • ※2:ベンチマークテスト(MAXON CINEBENCH R15)による当社調べ。本製品に使われているプロセッサーの処理能力は、ご使用状況によって異なります。
  • ※3:2016年1月発表のAHシリーズにCeleron® 3855Uを搭載して検証。
 

テレビも楽しめる!3波対応・長時間録画も可能なテレビチューナー搭載(FH77/XD、FH53/YD、WF1/X(テレビ機能選択時))

視聴も録画もできる!

地上デジタル放送、BS・110度CSデジタル放送に対応しているので、CS放送の海外ドラマやBSの番組も見逃しません。また、録画中でもチャンネル切り替えが可能です注1

×2

FH77/XDなら、外でも楽しめる!注2

FH77/XDがあれば、テレビ機能のない他のパソコン、スマートフォン、タブレットでもライブ放送や録画番組のリモート視聴が可能です。

対応機種:FH77/XD、WF1/X(CPUにCeleron選択を除くテレビ機能選択時のみ)

FH53/YDなら、2番組同時録画もできる!注3

FH53/YDには、2番組同時録画機能を搭載。見たい番組が重なっても安心、お好きな時間に再生して楽しめます。

録画番組をさまざまな機器で楽しめる!SeeQVault対応

さまざまな対応機器で再生互換性のある「SeeQVault注4」に対応。録画した番組をそのままの画質で対応のmicroSDカードに書き出すことができるので、持ち出しが可能に。フルHD画質のまま外出先でもスマートフォンやタブレットで楽しめます注5

「SeeQVault」対応FHシリーズで新しいテレビライフが始まる!

ハイレゾに対応したPioneer製のスピーカーを搭載

Pioneerと共同開発したハイクオリティスピーカーは、深みのある低音から伸びやかな中高音域までバランスのよい音作りを実現しています。さらに、ハイレゾ音源の再生も実現。原音をより忠実に再現するので、録音されたときの空気感・臨場感まで味わえる高音質なサウンドが楽しめます。

ハイレゾについて詳しくは「ハイレゾを楽しむ」をご覧ください。

文字入力のしやすさを追求

サクサク入力!使いやすさを追求したキーボード

3段階押下圧

指の力はそれぞれ異なります。長時間の使用でも疲れにくいように、小指で打つキーは弱い力で反応するなど、キーの位置に合わせて重さを3段階に調節。どの指でも心地よい打鍵感を実現しています。

ステップ型キートップ

デザイン性に優れたアイソレーションキーボードに加え、各キーを液晶側に向かって傾斜させ、階段形状の段差を持たせているので、キー列を間違えず正確なタッチタイピングができます。

球面シリンドリカルキートップ

キートップをわずかに凹形状にすることにより、キーが自然に指に沿い、疲れにくいタイピングを実現します。

キーストロークが深く心地よい打鍵感

約3.0mmの深くて打ち心地の良いキーストロークなので、キーボード入力が快適です。

スラスラ変換!入力がスムーズにできる「ATOK」

変換能力にすぐれた日本語入力システム「ATOK」を採用し、「かしこい一発変換」「強力な先読み入力」「ミス入力の先回り」機能などを活用してスムーズな文字入力が可能です。

取り込んだ写真はMy Cloudが自動で整理

大容量ハードディスクを搭載しているので、写真がたっぷり保存できます。取り込んだ写真は、My Cloudが撮影日ごとに自動で整理し、アルバムを作成します。アルバムはMy Cloud プレイを起動するだけで楽しめ、お目当ての写真を見つけるのもかんたんです。キーボードのMy CloudボタンからもMy Cloudを手軽に始められます。

ワンタッチボタンからMy Cloudを手軽にはじめられる!

機能性と高級感を両立させたデザイン

筐体の周りをぐるりととりまいたシルバーフレーム。画面を彩りつつ、緩やかに形を変える曲線が安定感を与えてくれます。脚部には金属を使い強度をも増しています。また、脚部の間にキーボードを収納でき、スタイリッシュながら機能性も実現しています。

注釈

  • 注1:FH53/YDは2番組を同時に録画中は、録画中のチャンネル以外には変更できません。
  • 注2:ライブ放送や録画番組のリモート視聴を楽しむ場合は、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)と「リモート視聴プラグイン」(有料)のインストールが必要です。
  • 注3:2つの録画が重なった場合、1つは指定した画質に関わらず最高画質(DR)で録画されます。
  • 注4:SeeQVault対応メディアへのダビング/ムーブ時のフォーマットは、exFAT/FAT32/NTFSに対応しております。なお、SeeQVault対応メディアは付属しておりません。
  • 注5:スマートフォン・タブレットの一部機種で専用アダプターが必要となります。また、スマートフォン・タブレットには専用アプリケーションをインストールする必要があり、一部機種では非対応です。

主な機能・特長

充実の基本性能

Windows 10搭載

OSは最新の「Windows 10 Home 64ビット版」を搭載。

Windows 10

最新のOfficeを搭載

FH77/XDはOffice Home and Business Premium プラス Office 365 サービス、FH53/YD、FH52/WはOffice Personal Premium プラス Office 365 サービスをプレインストール。新しいOfficeは、いつでも最新バージョンのアプリケーションが使えてお得。バージョンが変わるたびにOfficeを買い替える必要がありません。
さらに、Officeをもっと自由に使いこなすためのサービス「Office 365 サービス」が1年分無料でついてきます注6

FH77/XD

FH53/YD

FH52/W

大容量ハードディスク搭載!写真や動画もどんどん保存

FH77/XDは約2TB、FH53/YD、FH52/Wは約1TBの大容量ハードディスクを搭載。写真や動画もたっぷり保存できます。

USB 3.1(Gen1)Type-C搭載(FH52/W除く)

高速新規格のUSB 3.1(Gen1)Type-Cを1ポート搭載しています。

USB 3.0×4ポートを搭載

高速でデータ転送できるUSB3.0ポートを4つ装備しています。

BDXL™に対応したBlu-ray Discドライブを搭載(FH77/XD、WF1/X(Blu-ray Discドライブ選択時)のみ)

大容量のBDXL™対応Blu-ray Discは、従来の25GB Blu-ray Disc4枚分の約153時間注7の録画番組を1枚に保存可能注8。大切な番組をたっぷり残せます。

コピーガードの不便さ解消!SeeQVault対応(FH77/XD、FH53/YD、WF1/X(テレビ機能選択時))

・書き出しについて
 SeeQVault対応の外付けHDD/SDカードに書き出した録画番組の再生は、全ての機器において動作保障するものではありません。
・読み込みについて
 他のSeeQVault対応機器で外付けHDD/SDカードに書き出した録画番組が、書き出しに使用した機器によって再生できない場合があります。

A)録画番組の自由な持ち出しが可能

SeeQVault対応のmicroSDカードに保存した録画番組をスマートフォン/タブレットで自由に持ち出せます。

※当社15年下期モデル「arrows NX F-02H」では直接SeeQVault対応
microSDカードを挿すだけで再生が可能です。その他のモデルでは変換アダプタ及び再生プレイヤーが必要となります注9

B)スムーズな録画番組のバックアップ

今までは、コピーガード技術により、録画した機器以外では、HDDに録りためた録画番組を視聴することができませんでした。SeeQVaultなら、PC買い替え時にも、大容量の録画番組を新しいパソコンに移して楽しめます。

※買い替え後の新しいパソコンに再生プレイヤーが必要となります。

「SeeQVault」対応FHシリーズで新しいテレビライフが始まる!

テレビの楽しみ方が広がる(FH77/XD、FH53/YD、WF1/X(テレビ機能選択時))

家の外でもライブ放送や録画番組が見られる(FH77/XD、WF1/X(テレビ機能選択時かつCore i7/i3選択時)のみ)

FH77/XD、WF1/Xがあれば、テレビ機能のない他のPCやスマホ・タブレットでもテレビが楽しめます。注10)(注11

3波対応!視聴中に裏番組を録画可能

地上、BS、110°CSデジタル放送対応のテレビチューナーをそれぞれ2基搭載。視聴中に裏番組を録画できます。だから、見たい番組が重なっても大丈夫。さらに、FH53/YDは2番組同時録画機能を搭載、あらゆる瞬間を見逃す心配は、もういりません。

テレビとWebの連携、Hybridcastが楽しめる

テレビ放送と通信を連携させた新しいサービス、Hybridcast注12に対応。テレビの楽しみ方が広がります。

快適・便利な機能が満載

ブルーライトカットモード搭載で、長時間の使用も安心

「ブルーライトカットモード」を標準搭載。気になるブルーライトを軽減します。ステータスパネルスイッチからワンタッチでオン/オフを設定でき、ディスプレイ標準値の約30%のブルーライトをカットします。

注釈

  • ブルーライトをディスプレイ標準値の約30%カット。

次世代高速無線通信規格 IEEE802.11ac対応

無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠)に対応。LANケーブルを気にせず、好きな場所にPCを設置してインターネットを楽しめます。IEEE 802.11ac は、IEEE 802.11nと比較して約2.9倍注13のスピードを実現するので、インターネットがより快適に利用できます。

電源オフでも音楽を楽しめるハイレゾ対応パワーオフスピーカー

PCの電源がオフのときでも、ハイレゾスピーカーとして使用可能。PCとデジタルオーディオプレーヤーを別売のケーブルで接続するだけで、音楽を楽しむことができます注14 。また、電源オフUSB充電機能で、音楽を楽しみながら、デジタルオーディオプレーヤーなどの充電も可能です。

臨場感あふれるサウンドが楽しめる Waves MaxxAudio® 搭載

オーディオ補正には、音楽・映像制作をはじめとするプロオーディオの現場でトップシェアを有し、Technical GRAMMY®受賞歴を誇るWaves社MaxxAudioを搭載。これにより、ノートパソコン内蔵スピーカーでもサイズを超えた低音、従来では再生の難しかった自然な高音を再現。小さい音から大きい音まで、しっかりすべての音が聞こえる自動音量調整を行い、お客様のオーディオ体験をより豊かにします。
ヘッドホン出力では、ハイレゾ音源の音質を劣化させることなく「ピュア・ハイレゾ」のまま処理を行います。

気配りの行き届いた商品設計

やりたいことがすぐにできるワンタッチボタンを搭載。

「My Cloud」ボタン:さまざまなMy Cloudのメニューが表示され、手軽に始められます。My CloudについてはMy Cloudのページをご覧ください。

「メ二ュー」ボタン:使いたい搭載ソフトがかんたんに見つけられる「@メ二ュー」が起動します。なかなか見つからなくてイライラ、そんなストレスとは無縁です。

「サポート」ボタン:パソコンの使い方を調べるメニューやより使いこなすためのメニューを表示します。

注釈

  • 注6:Microsoft アカウントでのサインインが必要です。Office 365サービスのサブスクリプションは1年間有効です。2年目以降は有償でご利用いただけます。
  • 注7:100GB 3層ディスクに長時間15倍録画した番組を保存した場合。
  • 注8:録画データを保存したディスクに、データは追記できません。
  • 注9:1部対応しないモデルもあります。
  • 注10:宅外の場合は、事前に宅内でStationTVとペアリングが必要です。
  • 注11:テレビ機能のない他のパソコン・スマートフォン・タブレットでテレビを楽しむには、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)のインストールが必要です。さらに、外からテレビを楽しむ場合は、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」の「リモート視聴プラグイン」(有料)のインストールと、FH77/XD、WF1/X(Celeron選択時を除くテレビ機能選択時)でFMVの独自機能「My Cloud リモートアクセス設定Utility」の設定が必要です。「My Cloud リモートアクセス設定Utility」の設定方法は、「My Cloud コントロール」からマニュアルをクリックしていただき、マニュアル33ページの外出先からのアクセス設定をご参照ください。また、「StationTV」はピクセラ社のサポートとなります。詳しくは「StationTV」をご覧ください。
  • 注12:Hybridcastの一部のチャネル・機能には対応しておりません。
  • 注13:通信速度は規格上の理論値です(IEEE 802.11n:300Mbps、IEEE 802.11ac:866.7Mbpsでの比較)。詳細は「無線LANミニ知識」のページへ
  • 注14:デジタルオーディオプレーヤーと本体を接続するには、ご使用の機器に対応したケーブルを別途ご購入ください。出荷時は無効となっております。ご利用になるには設定が必要です。
  • 注15:ライブ放送配信と録画番組配信はテレビ機能選択時のみ(CPUにCeleron選択時を除く)、録画番組のBD書き出しにはBru-ray Discドライブの選択が必要です。

【WEB MART限定】自分だけの最適な1台。カスタムメイドモデル(WF1/X)

『カタログモデル』とは、店頭や富士通直販サイト「WEB MART」で販売されている通常モデルのことです。

『カスタムメイドモデル』とは、目的や予算に合わせて、仕様やソフトウェアなどを選択することができる富士通直販サイト「WEB MART」でのみ販売している専用モデルです。

カスタムメイドモデルでは、CPU、ストレージ、メモリや、Officeなどを変更して、自分だけの最適な1台をオーダーいただけます。

OS

最新のOS「Windows 10 Home 64ビット版」を搭載しています。

Windows 10

第6世代クアッドコアプロセッサーも選べる3タイプのCPU

パソコンの心臓部であるCPUには、インテル社の第6世代プロセッサーを採用。
圧倒的なCPUパワーを兼ね備えたクアッドコアプロセッサー「Core i7プロセッサー」、デュアルコアの「Core i3プロセッサー」、ベーシックな「Celeronプロセッサー」の3タイプの中から、お選びいただけます。

当社によるベンチマーク測定値比較となります。この測定値比較はCPU性能を判断するための、当社における一定のスペック構成での検証値であり、スペック構成や条件の違いにより、実際の性能とは異なる場合があります。
2015年5月発表モデルWF1/Uに搭載しているCeleronの性能を100%として比較しています。

選べるメモリ容量

メモリ容量は「16GB」「8GB」「4GB」から、ご希望に合わせてお選びいただけます。
大容量のメモリを選択いただくと動画や写真編集などの高負荷な作業も快適です。
さらに、低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用しており、高性能なCPU性能を余すことなく引き出します。

「DDR3メモリ PC3-12800」と「DDR4メモリ PC4-17000」の比較です。
数値は規格上の理論値です。

SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージに

「約1TB」、「約2TB」、「約3TB」の大容量HDDに加えて、パソコンの動作を飛躍的に高速化する「約256GB SSD」をお選びいただけます。
「約256GB SSD」は大容量の「約3TB HDD」または、「約1TB HDD」と同時搭載。OSを搭載したシステムドライブはSSDに、データの保存はHDDへと、速さと大容量のデータ保存を両立したストレージ構成となります。
お客様のご希望に合わせて最適なストレージ構成をお選びいただけます。

注釈

  • この測定値は、ハードディスク/SSDの性能を判断するための当社における一定のスペック構成での検証値であり、構成や条件の違いにより、実際の性能とは異なる場合があります。

選択できるストレージの組み合わせ

ストレージの組み合わせ 特長
約256GB SSD+約3TB HDD 高速起動と約3TBの大容量データ保存が両立できます。
テレビチューナー選択時の内蔵ストレージ最大録画時間 約4422時間(注)
約256GB SSD+約1TB HDD 高速起動と約1TBのデータ保存が両立できます。
テレビチューナー選択時の内蔵ストレージ最大録画時間 約1644時間(注)
約3TB HDD 約3TBの大容量データ保存ができます。
テレビチューナー選択時の内蔵ストレージ最大録画時間 約4080時間(注)
約2TB HDD 約2TBの大容量データ保存ができます。
テレビチューナー選択時の内蔵ストレージ最大録画時間 約2691時間(注)
約1TB HDD 約1TBのデータ保存ができます。
テレビチューナー選択時の内蔵ストレージ最大録画時間 約1302時間(注)

注釈

  • 注:出荷時の状態で番組を受信しながら画質を変換するリアルタイム長時間録画を行った場合の目安です。番組によっては実際の録画時間やTVソフトウェアに表示される残時間とは一致しない場合があります。

Blu-ray Discドライブ/スーパーマルチドライブが選べます

スーパーマルチドライブはもとより、Blu-rayのコンテンツソフトを楽しんだり、大容量データ(最大約100GB)を1枚のメディアに保存することができる「BDXL™対応Blu-ray Disc ドライブ」をご希望に応じてお選びいただけます。

選べるフルHD液晶

「カタログモデル」は、「23型ワイドフルHD(1920×1080ドット表示)広視野角スーパーファインVX液晶」を採用。
「カスタムメイドモデル」はこれに加えて、見やすさを重視し、映り込みの少ない「23型ワイドフルHD(1920×1080ドット表示)広視野角ノングレア液晶」もご用意しています。ご希望に合わせてお選びいただけます。

スーパーファインVX液晶

液晶表面から細かな凸凹をなくすことで内光の拡散を抑え、色鮮やかな輝きのある画面表示を実現しています。
映像や写真などを多く表示される方におすすめです。

ノングレア液晶

液晶表面に細かな凸凹を付けることで外光を拡散し映り込みを低減。見やすい画面表示を実現しています。パソコンを長時間使われる方におすすめです。

地デジ、BS、CSも楽しめるテレビ機能が選べます

地上デジタル放送に加え、BS、110度CSデジタル放送に対応し、テレビ視聴中に裏番組の録画が出来る(2番組同時録画は出来ません)「テレビ機能」をご要望に合わせてお選びいただけます。「テレビ機能」を選択いただくと、外出先でタブレットやスマートフォンを使ってライブ放送のリモート視聴や録画済番組などを楽しんだり(注)、録画した番組をSeeQVault対応のSDカードなどにHD画質のまま書き出して、SeeQVaultに対応したレコーダーやスマートフォンなどで再生することもできます。

注釈

  • 注:CPUにCeleronを選択した場合、この機能はご利用できません。また、録画済番組のダビング/ムーブ中はテレビ視聴画面にコマ落ちが発生する場合があります。

選べる2つの筐体カラー

「カスタムメイドモデル」では、従来からの「オーシャンブラック」の他に「スノーホワイト」を加えて、2色からお好みに合わせて筐体色をお選びいただけるようになりました。

 
NEW

スノーホワイト

オーシャンブラック

 

選べるOfficeのエディション

いつでも最新バージョンのOfficeへ無料でアップグレードすることができ、1年間無料のOffice365サービスも付いている(注)、"Microsoft Office Premium"からベーシックな「Personal」エディション、またはプレゼンテーションなど、ビジネスの使用にも最適な「Home & Business」エディションを、ご購入時にお選びいただけます。
「Office搭載なし」を選ぶことも可能です。

エディション別搭載ソフトウェア

使いやすさがさらに向上した最新バージョンのOffice2016をあらかじめ搭載しており、すぐにご利用いただけます。

  Word 2016 Excel 2016 Outlook 2016 PowerPoint 2016 OneNote 2016 Office 365サービス
Office Personal Premium
Office Home & Business Premium

注釈

  • 注:Microsoftアカウントでのサインインが必要です。Office365サービスのサブスクリプションは1年間有効です。2年目以降は有償でご利用いただけます。

写真や動画の編集をもっと楽しく、クリエイティブに「Director Suite 特別版モデル」

写真に入ってしまった不要な対象物を取り除いたり、簡単にパノラマ写真を作れる「PhotoDirector 6」、パソコンに取り込んだ写真・動画をドラッグ&ドロップし、テンプレートにはめ込むだけで自作自演のフォトムービーが簡単に作れる「PowerDirector 13」などがセットになった「動画/画像編集ソフト(CyberLink社製)」を同梱した「Director Suite 特別版モデル」をご用意しています。

「動画 / 画像編集ソフト(CyberLink社製)」の詳細についてはこちら

 

PhotoDirector 6 Ultra

不要な対象物を写真から取り除けます。消した部分の背景は自動補完するので、自然な仕上がりを実現します。

 

PowerDirector 13 Ultra

複数の撮影機器で同時撮影した動画を使ってマルチカムコラージュを簡単に作成できます。

 

注釈

  • 注:Director Suite 特別版モデル選択時のみインストールメディアを同梱。ご使用にはソフトウェアをPCへインストールしていただく必要があります。

その他サービス

リカバリメディア作成サービス

「富士通直販サイト WEB MART」では、製品購入時に[リカバリメディア作成サービス]をお選びいただけます。
本サービスは、製品購入後にお客様に作成していただくリカバリメディアを、お客様の代わりに富士通が作成しお届けするものです。

選べるハードウェア保証

3年、5年に保証を延長できます。また、落下や水こぼしなどの不注意による破損から落雷、火災まで対応した「ワイド保証」も選べます。

簡易スペック表

カタログモデル ESPRIMO FH77/XD、FH53/YD、FH52/W

品名 FH77/XD FH53/YD FH52/W
基本OS Windows 10 Home 64ビット版
ディスプレイ 23型ワイド フルHD 高色純度・広視野角スーパーファインVX液晶
CPU Core™ i7-6700T Celeron® G3900T Celeron® 2950M
メモリ 8GB/最大16GB 4GB/最大16GB
HDD 約2TB HDD 約1TB HDD
ドライブ BDXL™対応 Blu-ray Discドライブ スーパーマルチドライブ
無線通信機能 無線LAN(IEEE 802.11a / b / g / n / ac準拠)、Bluetooth v4.1準拠 無線LAN(IEEE 802.11a / b / g / n / ac準拠)、Bluetooth v4.0準拠
テレビ ×2
(FH77/XDでは、1つは視聴専用)
なし
Office Office Home and Business Premium Office Personal Premium
提供開始時期 2016年1月22日(金曜日) 2016年5月19日(木曜日) 2015年10月16日(金曜日)
詳細な仕様 FH77/XDの詳細な仕様へ FH53/YDの詳細な仕様へ FH52/Wの詳細な仕様へ
販売価格 / 販売ページ 価格を確認する
富士通 WEB MART
富士通直販サイト WEB MARTで価格を確認する
価格を確認する
富士通 WEB MART
富士通直販サイト WEB MARTで価格を確認する
価格を確認する
富士通 WEB MART
富士通直販サイト WEB MARTで価格を確認する

カスタムメイドモデル(仕様変更可能なモデル)ESPRIMO WF1/X

品名 WF1/X
基本OS Windows 10 Home 64ビット版
ディスプレイ 23型ワイド フルHD スーパーファインVX 広視野角液晶
23型ワイド フルHD ノングレア 広視野角液晶
CPU Core™ i7-6700T
Core™ i3-6100T
Celeron® G3900T
メモリ 16GB
8GB
4GB
HDD 約256GB SSD + 約3TB HDD
約256GB SSD + 約1TB HDD
約3TB HDD
約2TB HDD
約1TB HDD
ドライブ BDXL™対応 Blu-ray Discドライブ
スーパーマルチドライブ
無線通信機能 無線LAN(IEEE 802.11a / b / g / n / ac準拠)、Bluetooth v4.1準拠
テレビ ×2
(1つは視聴専用)

なし
Office Office Home and Business Premium
Office Personal Premium
なし
受注開始時期 2016年1月18日(月曜日)
詳細な仕様 WF1/Xの詳細な仕様へ
販売価格 / 販売ページ 富士通直販 WEB MARTで
商品の詳細スペック・価格を確認する
富士通直販 WEB MARTで商品の詳細スペック・価格を確認する

周辺機器

「FH77/XD」「FH53/YD」「FH52/W」「WF1/X」用のオプションです。

品名 型名 対応モデル 備考
FH77/XD FH53/YD FH52/W WF1/X
ACアダプタ FMV-AC323B    
(注a)
FH77/XDの標準添付品と同等。
注a:『Core i7』選択時
ACアダプタ FMV-AC343A  
(注b)
FH53/YD、FH52/Wの標準添付品と同等。
注b:『Core i3 / Celeron』選択時

他のモデルのオプションや共通オプション、増設メモリなどはこちらをご覧ください。

注釈

  • 機種により機能、搭載ソフトウェアが異なります。詳細については「ソフトウェア」をご確認ください。
  • 画面はハメコミ合成です。
富士通 WEB MARTで購入 通話無料:0120-719-242

表示 : スマートフォン | パソコン