OS & Office

Windows 10搭載

OSは最新の「Windows 10 Home 64ビット版」を搭載。

Windows

最新のOfficeを搭載

FH90/B2はOffice Home and Business Premium プラス Office 365 サービスをプレインストール。新しいOfficeは、いつでも最新バージョンのアプリケーションが使えてお得。バージョンが変わるたびにOfficeを買い替える必要がありません。
さらに、Officeをもっと自由に使いこなすためのサービス「Office 365 サービス」が1年分無料でついてきます(注)

注:Microsoft アカウントでのサインインが必要です。Office 365サービスのサブスクリプションは1年間有効です。2年目以降は有償でご利用いただけます。

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オススメの最新機能

ハイレゾ対応プレーヤー「CurioSound for FUJITSU」

「CurioSound for FUJITSU」を使えば、DSD形式などのハイレゾ音源の再生やCD音質の音源をアップサンプリングして、ハイレゾ相当の音質で聴くことができます。

顔認証機能「Windows Hello」対応のWebカメラ

忘れがちなパスワードの入力よりもかんたんで、セキュリティ面でも安心な顔認証機能「Windows Hello」に対応しているWebカメラを搭載。パソコンの前に座れば、すぐに自動的にサインインでき、使わないときは本体に収納可能なので、ディスプレイ上部をすっきりさせることもできます。

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安心のセキュリティー

セキュリティソフト「マカフィー® リブセーフ™ 3年版」を、無料で使えるから安心です。パソコン内のデータや個人情報を保護するだけでなく、外部からのウイルスや不正アクセスもブロック。また、ID/パスワードを顔認証で管理することができます。

家族のパソコン・タブレット・スマートフォンも保護できる

パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットもセキュリティ対策が必要です。「マカフィー® リブセーフ™ 3年版」は、FMV、arrowsはもちろん、所有する他のパソコンやタブレット、スマートフォンも保護できます。しかも台数制限がないため(注1)家庭内でまとめてセキュリティ対策が可能です。

注1:同居する家族であれば、何台でも「マカフィー® リブセーフ™ 3年版」をインストールできます。提供される機能は、OSによって異なります。

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快適なインターネット

次世代高速無線通信規格 IEEE802.11ac対応

無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠)に対応。LANケーブルを気にせず、好きな場所にPCを設置してインターネットを楽しめます。IEEE 802.11ac は、IEEE 802.11nと比較して約2.9倍(注1)のスピードを実現するので、インターネットがより快適に利用できます。

注1:通信速度は規格上の理論値です(IEEE 802.11n:300Mbps、IEEE 802.11ac:866.7Mbpsでの比較)。詳細は「無線LANミニ知識」のページへ

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賢い入力 ATOK

スラスラ変換!入力がスムーズにできる「ATOK」

変換能力にすぐれた日本語入力システム「ATOK」を採用し、「かしこい一発変換」「強力な先読み入力」「ミス入力の先回り」機能などを活用してスムーズな文字入力が可能です。

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打ちやすいキーボード

「打つ」心地よさにこだわったキーボード

パソコンの使いやすさ、その決め手となるのがキーボードです。しっかりと文字を打ち込むことができる深さ約3.0mmのキーストローク。ステップ型キートップが正確な入力をサポートします。さらに、キーの重さが指の力に合わせて3段階に調整されているので、力の弱い小指でも快適にタイピングができます。

3段階押下圧

指の力はそれぞれ異なります。長時間の使用でも疲れにくいように、小指で打つキーは弱い力で反応するなど、キーの位置に合わせて重さを3段階に調節。どの指でも心地よい打鍵感を実現しています。

ステップ型キートップ

デザイン性に優れたアイソレーションキーボードに加え、各キーを液晶側に向かって傾斜させ、階段形状の段差を持たせているので、キー列を間違えず正確なタッチタイピングができます。

球面シリンドリカルキートップ

キートップをわずかに凹形状にすることにより、キーが自然に指に沿い、疲れにくいタイピングを実現します。

キーストロークが深く心地よい打鍵感

約3.0mmの深くて打ち心地の良いキーストロークなので、キーボード入力が快適です。

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テレビを見る・録る・楽しむ

視聴も録画もできる!

地上デジタル放送、BS・110度CSデジタル放送に対応。また、録画中でもチャンネル切り替えや2番組の同時録画も可能な「ダブルチューナー」を採用。見たい番組が重なっても、お好きな時間に再生して楽しめます(注1)(注2)

家の外でもライブ放送や録画番組が見られる

テレビ機能のない他のパソコン、スマートフォン、タブレットでもライブ放送や録画番組のリモート視聴が可能です(注3)(注4)

注1:2番組を同時に録画中は、録画中のチャンネル以外には変更できません。

注2:2つの録画が重なった場合、1つは指定した画質に関わらず最高画質(DR)で録画されます。

注3:宅外の場合は、事前に宅内でStationTVとペアリングが必要です。

注4:テレビ機能のない他のパソコン・スマートフォン・タブレットでテレビを楽しむには、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)のインストールが必要です。さらに、外からテレビを楽しむ場合は、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」の「リモート視聴プラグイン」(有料)のインストールと、FH90/B2、WF2/B2(テレビ機能選択時)でFMVの独自機能「My Cloud リモートアクセス設定Utility」の設定が必要です。「My Cloud リモートアクセス設定Utility」の設定方法は、「My Cloud コントロール」からマニュアルをクリックしていただき、外出先からのアクセス設定をご参照ください。また、「StationTV」はピクセラ社のサポートとなります。詳しくは「StationTV」をご覧ください。

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SeeQVaultで録画番組を楽しむ

さまざまな対応機器で再生互換性のある「SeeQVault(注1)」に対応。録画した番組をそのままの画質で対応のmicroSDカードに書き出すことができるので、持ち出しが可能に。フルHD画質のまま外出先でもスマートフォンやタブレットで楽しめます(注2)

注1:SeeQVault対応メディアへのダビング/ムーブ時のフォーマットは、exFAT/FAT32/NTFSに対応しております。なお、SeeQVault対応メディアは付属しておりません。

注2:スマートフォン・タブレットの一部機種で専用アダプターが必要となります。また、スマートフォン・タブレットには専用アプリケーションをインストールする必要があり、一部機種では非対応です。

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便利な機能

ウィンドウ自動整列

ネットを見ながらドキュメントを作成するなど、つい沢山のウィンドウを開いてしまって見たい部分が隠れてしまうことも。そんな時はキーボードに搭載された自動整列ボタンを押すだけで自動的にウィンドウを見やすく整列してくれます。

自動画質調整機能

使用中のソフトに応じて自動でおすすめの画質に調整する「オートモード」は、動画や写真の閲覧などをそれぞれお勧めの画質で楽しめます。また、「ダイナミック」「シネマ」「フォト」など好みに合わせた見やすい色調モードへの変更も可能です。

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豊富なインターフェース

USB 3.1(Gen2)Type-A×2、USB 3.0 Type-A×2ポートを搭載

高速でデータ転送できるUSB3.1(Gen2)ポートを背面に2ポート、USB3.0ポートを前面に2ポート(うち1ポートは電源オフ充電機能付)搭載しています。

HDMI入出力ポートを搭載

家庭用ゲーム機やレコーダーなどを接続し、パソコンを起動せずに27型の液晶ディスプレイとして使用できるHDMI入力端子を搭載。前面に入出力切り替えボタンもあるのでかんたんに操作できます。
また出力端子も搭載し、パソコンの画面を他のディスプレイに映し出すことができます。

注:HDMI入力・出力端子の同時使用はできません。ケーブルはどちらか一方のみ接続願います。

注:テレビ視聴ソフト「DigitalTVbox」はデュアルディスプレイ非対応です。

注:HDMI入力端子は、インターレースの映像信号は未サポートです。接続する場合、接続する機器の映像信号設定をプログレッシブに変更して接続してください。

 
 
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クアッドコアCPU

複数同時作業も快適なクアッドコアCPU搭載

最新の第7世代 インテル®クアッドコアCPUと高性能DDR4メモリを搭載。複数の同時作業も快適にこなせます。たとえば、テレビを見ながら写真や動画の編集をしても快適に動作します。

 
第7世代 インテル®プロセッサー 処理性能比較
  • ※1:コア数とは、CPU内部にあるプロセッサーコアの数。理論上コア数が多いほど性能が高くなります。スレッド数とはCPUが同時に処理できる命令の数。スレッド数が多いほど並行作業できる数も増えるため、一度にたくさんの処理を、素早く行うことが可能です。
  • ※2:ベンチマークテスト(MAXON CINEBENCH R15)による当社調べ。本製品に使われているプロセッサーの処理能力は、ご使用状況によって異なります。
  • ※3:2017年1月発表のSHシリーズにCoreTM i7-7500Uを搭載して検証。
 
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臨場感のあるサウンドを楽しむ

オーディオ補正には、音楽・映像制作をはじめとするプロオーディオの現場でトップシェアを有し、Technical GRAMMYR受賞歴を誇るWaves社MaxxAudioを搭載。これにより、従来では再生の難しかった自然な高音を再現。小さい音から大きい音まで、しっかりすべての音が聞こえる自動音量調整を行い、お客様のオーディオ体験をより豊かにします。
また、ハイレゾ音源の音質を劣化させることなく「ピュア・ハイレゾ」のまま処理を行います。

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