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お使いになる上での注意事項(デスクトップPC)

ESPRIMO D551/GX Windows 8 Pro(64bit)

1 [現象・質問]
BIOSやOSにより、搭載メモリの容量表示が異なります。
[対処・回答]
メモリ容量を確認する場合は、画面右下の通知領域を右クリックし、「Windowsタスクマネージャー」から、ご確認ください。
2 [現象・質問]
接続するUSB StorageデバイスによってはPOST(起動時の自己診断)で停止する場合があります。
[対処・回答]
この場合、BIOSセットアップの「詳細」メニュー→「USBレガシーサポート」を「キーボード/マウス」または「使用しない」に変更してください。
なお、USB-FDDからOSを起動する場合は本設定を「使用する」に戻す必要があります。
3 [現象・質問]
Windowsのログオン画面に切り替わるとき、「DPMS OFF MODE」などのメッセージが表示され、ディスプレイの信号が一度切れてしまうように見えます。
[対処・回答]
グラフィックスカードの種類によっては、ディスプレイモードを切り替えるときに信号の送信を一時停止するため、ディスプレイが信号を受信できず、メッセージが表示される場合があります。
故障ではありませんので、そのままお使いください。
4 [現象・質問]
電源を入れた直後、冷却ファンの音が大きくなります。
[対処・回答]
電源を入れた後、しばらくの間、パソコン内部の冷却ファンを強制的に高速回転させるため、冷却ファンの音が大きくなります。障害ではありませんので、そのままお使いください。
5 [現象・質問]
Windowsの「スタート」メニューから再起動した後にBIOSセットアップを起動しても、ハードディスクセキュリティ機能を設定できません。
[対処・回答]
ハードディスクセキュリティ機能を設定する場合には、Windowsの「シャットダウン」または「電源を切る」を実行して、必ずパソコンの電源を切り、再度パソコンの電源を入れてからBIOSセットアップを起動してください。
ハードディスクセキュリティ機能を設定した後は、BIOSセットアップの「終了」メニューの「変更を保存して終了する(電源OFF)」を実行して、Windowsを起動し、Windowsの「シャットダウン」または「電源を切る」を実行してパソコンの電源を切ってください。この後からハードディスクセキュリティ機能が有効になります。
6 [現象・質問]
LANケーブルを抜いたり、接続しているネットワーク機器の電源を入れたり切ったりすると、通信ができなくなることがあります。
[対処・回答]
本パソコンの使用中にLANケーブルを抜いたり、ネットワーク機器の電源を切ったりしないでください。ネットワーク機器との接続ができない場合があります。
ネットワーク機器との接続ができない場合、ネットワーク機器の電源が入っていることやLANケーブルで本パソコンとネットワーク機器が接続されていることを確認した後、本パソコンを再起動してください。
7 [現象・質問]
USBマウスのクリックを、連打または押した状態のままスリープに入ると、マウスからレジュームできない場合があります。
[対処・回答]
本現象はOSの制限事項です。本パソコンには問題がありませんので、そのままお使いください。
本現象の発生時は、電源ボタンやPS/2キーボードのキーを押してレジュームしてください。
8 [現象・質問]
マイクが使えません。
[対処・回答]
パソコン本体前面と背面にある、マイク端子は、後に接続したほうが有効になります。
両方に接続した状態で電源を入れると、背面のマイク端子が有効になります。
9 [現象・質問]
停電後など、AC電源切断後にWake on LANできません。
[対処・回答]
停電などのAC電源切断が発生した場合、BIOSセットアップの設定と使用するデバイスの組み合わせによっては、通電再開後本パソコンの電源を入れるまでWakeup on LANが使用できなくなります。
Wakeup on LANを通電再開後も使用可能にするには、BIOSセットアップの「電源管理」メニュー→「AC通電再開時の動作」を次のように設定してください。
Wakeup on LANに使用するデバイス AC通電再開時の動作
     標準搭載のLAN 「使用しない」
PME対応のLANカード 「電源OFF」または「自動」
BIOSセットアップの操作方法については、『製品ガイド』の「第6章 BIOS」をご覧ください。
10 [現象・質問]
VL-17ASSL(システム構成図掲載デバイス)接続時、富士通のロゴ画面表示後、横線が表示されます。
[対処・回答]
画面に富士通のロゴが現れた後、一瞬横線が表示される場合がありますが、故障ではありませんのでそのままお使い下さい。
11 [現象・質問]
BIOSセットアップで、「詳細」-「互換性サポートモジュール」の設定を変更すると、「詳細」-「起動デバイスの優先順位」が初期値に戻ります。
[対処・回答]
BIOSセットアップで、「詳細」-「互換性サポートモジュール」の設定を変更した場合は、「詳細」-「起動デバイスの優先順位」を確認し、必要に応じて変更してください。
12 [現象・質問]
BIOSセットアップの「詳細」-「起動デバイスの優先順位」で設定した通りに起動しない場合があります。
[対処・回答]
BIOSセットアップを次の設定でお使いの場合、UEFIの起動デバイスから起動したいときは、起動メニューから選択してください。
・「詳細」-「互換性サポートモジュール」:使用する
・「詳細」-「起動デバイスの優先順位」の起動順位1位にBIOS起動デバイスを設定
UEFIの起動デバイス:
※これら以外の起動デバイスはBIOS起動デバイスです。
- Windows Boot Manager
- UEFI: <デバイス名>
13 [現象・質問]
BIOSセットアップの「詳細」-「起動デバイスの優先順位」で、起動順位1位にUEFIのCD/DVDドライブを設定しても、UEFIのCD/DVDドライブから起動しない場合があります。
[対処・回答]
UEFIのCD/DVD起動ディスクをセットしたり、取り出したりした場合は、BIOSセットアップの「詳細-「起動デバイスの優先順位」を再確認してください。起動順位1位にUEFIのCD/DVDドライブがない場合は必要に応じて変更してください。
14 [現象・質問]
ディスプレイの電源ケーブルをパソコン本体のアウトレット(サービスコンセント)に接続、かつアナログ接続したとき、スリープからの復帰時に解像度が変わってしまった。
[対処・回答]
VL-220STのディスプレイをお使いの場合は、DVI(デジタル)接続をしてください。
また、ディスプレイをアナログ接続する場合は、パソコン本体のアウトレット(サービスコンセント)ではなく、外部のコンセントに接続してください。
15 [現象・質問]
ディスプレイの電源ケーブルをパソコン本体のアウトレット(サービスコンセント)に接続、かつDVI接続したとき、スリープからの復帰時に画像が出ない。
[対処・回答]
VL-E22T-7のディスプレイをお使いで、DVI(デジタル)接続をする場合は、ディスプレイの電源ケーブルは、パソコン本体のアウトレット(サービスコンセント)ではなく、外部のコンセントに接続してください。
16 [現象・質問]
拡張表示へ変更、同時表示へ変更など表示するモニタを切り替えることが出来ない場合があります。(マルチモニタ機能サポート装置のみ)
[対処・回答]
一旦変更先のモニタがサポートしている解像度へ変更した上で表示を切り替えてください。
17 [現象・質問]
画面の表示を回転させて、「WinDVD」でBlu-rayなどのHDコンテンツを再生すると、再生画面が正しく表示されません。
[対処・回答]
制限事項です。ご了承ください。
画面の表示を回転させても、「WinDVD」でBlu-rayなどのHDコンテンツを再生すると、回転させる前の向きで再生画面が表示されます。
18 [現象・質問]
Windows上で設定した解像度とモニタのメニュー画面で表示される解像度が異なります。
[対処・回答]
お使いのモニタの最適な解像度でお使いいただくか、下記の方法で回避できます。
1. デスクトップの何もないところを右クリックし「グラフィック プロパティ…」を選択します。
2. 「次のアプリケーション モードのいずれかを選択してください」ウィンドウが表示された場合は、「基本モード」か「詳細設定モード」をチェックし[OK]をクリックします。
3. [ディスプレイ]-[一般設定]-[リフレッシュレート]で設定が59pHzとなっている場合は60pHzを選択します。
4. [ディスプレイ]-[一般設定]-[スケーリング]から[ディスプレイスケーリングを保持]を選択します。
5. [OK]をクリックします。
19 [現象・質問]
「Microsoft(R) Office 2010」をお使いになるには、プロダクトキーの入力とライセンス認証が必要です。
[対処・回答]
「Microsoft(R) Office 2010」は、ご購入時にあらかじめインストールされていますが、お使いになるためにはプロダクトキーの入力とライセンス認証が必要です。詳しくは「Microsoft(R) Office 2010」のパッケージの中の「お使いになる前に」をご覧ください。
プロダクトキーの入力をキャンセルした場合は、他のソフトウェアで作業中のデータを保存してからパソコンを再起動してください。
・リカバリを行い「Microsoft(R) Office 2010」をインストールした場合も、プロダクトキーの入力とライセンス認証は必要です。
・ライセンス認証ができない場合には、マイクロソフト株式会社の電話窓口にお問い合わせください。お問い合わせ先は、「Microsoft(R) Office 2010」のパッケージの中の「お使いになる前に」に記載されています。
20 [現象・質問]
「Microsoft(R) Office 2013」をお使いになるには、プロダクトキーの入力とライセンス認証が必要です。
[対処・回答]
「Microsoft(R) Office 2013」は、ご購入時にあらかじめインストールされていますが、お使いになるためにはプロダクトキーの入力とライセンス認証が必要です。詳しくは「Microsoft(R) Office 2013」のパッケージの中の「お使いになる前に」をご覧ください。
・リカバリを行い「Microsoft(R) Office 2013」をインストールした場合も、プロダクトキーの入力とライセンス認証は必要です。
・ライセンス認証ができない場合には、マイクロソフト株式会社の電話窓口にお問い合わせください。お問い合わせ先は、「Microsoft(R) Office 2013」のパッケージの中の「お使いになる前に」に記載されています。
21 [現象・質問]
「Microsoft(R) Office 2010」を再インストールすると、イベントログに次のエラーログが記録される場合があります。
・ソース:Office Software Protection Platform Service、イベントID:8200
・ソース:Office Software Protection Platform Service、イベントID:1008
[対処・回答]
「Microsoft(R) Office 2010」のインストールは正常に終了しています。
通常お使いになるうえでは問題ありません。そのままお使いください。
22 [現象・質問]
【マカフィー マルチアクセス】インターネットに接続しないで、インストールや再インストール後にセットアップを行うと、「ご使用のパソコンは危険な状態です。」のまま、画面が切り替わらず、セットアップが完了しません。
[対処・回答]
インターネットに接続しないで、セットアップを行うと、画面が切り替わらず、セットアップ処理が完了しません。
インストール後のセットアップにて、使用許諾契約に同意後、1分程度、画面が切り替わらなかったら、「マルチアクセス-インターネットセキュリティ」の画面を閉じてください。再度、通知領域から、「マカフィー マルチアクセス」を起動すると、セットアップが完了し、使用できるようになります。
23 [現象・質問]
【マカフィー マルチアクセス】フルスキャン中にスリープに入ると、フルスキャン処理が中断されます。
[対処・回答]
フルスキャン中にスリープに移行すると、フルスキャン処理は中断されます。なお、スリープから復帰すると、中断されたところより、再開します。フルスキャン中にスリープに移行させたくない場合は、「コントロールパネル」の「電源オプション」にて、スリープを無効(なし)に変更してください。
24 [現象・質問]
【マカフィー マルチアクセス】「マルチアクセス-インターネットセキュリティ」のホーム画面の「残り契約期間」が、インストールまたは再インストール直後なのに、0日と表示されます。
[対処・回答]
初回の「更新の確認」を行ったときに、この現象が発生することがあります。その場合は、再度、「更新の確認」を行ってください。正常な残り契約期間が表示されます。
25 [現象・質問]
8ビット形式で録音すると、雑音が入る場合があります。
[対処・回答]
本パソコンの仕様です。8ビット形式で録音すると、量子化ノイズ(録音時に元の波形との誤差が大きくなることにより発生する雑音)が入る場合があります。ご了承ください。なお、16ビット形式で録音した場合は、雑音は入りません。
26 [現象・質問]
電源投入時、Windowsの起動/終了時、および省電力状態への移行/復帰時に「プチッ」や「ポツ」などのノイズ音が聞こえることがあります。
[対処・回答]
通常お使いになるうえでは問題ありません。そのままお使いください。
27 [現象・質問]
CDの音声を録音できません。
[対処・回答]
このパソコンはCDをアナログ再生することができないため、「サウンドレコーダー」などでCDの音声を録音することはできません。CDの音声を録音するには、「Windows Media Player」の録音機能を使用してください。
28 [現象・質問]
古い音楽 CD(ディエンファシス処理が必要なCD)が正常に再生されません。
[対処・回答]
このパソコンは、ディエンファシス処理が必要なCDに対応しておりません。
再生したとき高音が強調されます。ご了承ください。
29 [現象・質問]
スリープ中にヘッドホンを接続し、レジュームすると、レジューム直後少しの間、内蔵スピーカーから音が聞こえる場合があります。
[対処・回答]
オーディオドライバーの制限事項です。ご了承ください。
なお、音声を再生中または録音中にスリープ状態または休止状態にすると、レジューム後、システムが正常に動作しないことがあります。スリープ状態または休止状態にする前に、音声の再生または録音を停止してください。
30 [現象・質問]
「Windows Anytime Upgrade」でWindowsをアップグレードすると、オーディオが正常に動作しなくなります。
[対処・回答]
Windowsのアップグレード後は、添付のディスクよりオーディオドライバを再インストールしてください。
なお、最新のドライバーは、サポートページの「ダウンロード」で公開しています。
31 [現象・質問]
録音デバイスのライン入力のプロパティのレベルにあるバランスが、「L」「R」ではなく「1」「2」と表示されます。
[対処・回答]
Windows 8、Windows 7およびWindows Vista SP1以降の仕様です。ご了承ください。
「1」が左チャンネル、「2」が右チャンネルの音量となります。
32 [現象・質問]
「Realtek HD オーディオマネージャ」の「マイク効果」で、「ノイズ抑制」、「音響エコーキャンセル」、「ビームフォーミング」を有効にできないことがあります。
[対処・回答]
ノイズ抑制、音響エコーキャンセル、ビームフォーミングを有効にできない場合は、お使いになっている録音アプリケーション(VoIPアプリケーションやサウンドのプロパティに表示された録音デバイスなどを含む)をいったん終了してください。
33 [現象・質問]
本パソコンを起動するときに流れるWindowsの起動音が、まれに途切れる場合があります。
[対処・回答]
Windowsの問題です。パソコンの故障ではありません。
本パソコンの動作には影響ありませんので、あらかじめご了承ください。
34 [現象・質問]
音楽データやCD、音声付のムービーなどを再生しているとき、音飛びが発生する場合があります。
[対処・回答]
CPUの負荷が高くなるとこの現象が発生します。使用していないソフトウェアを終了させるなどして、CPUの負荷を軽くしてください。
35 [現象・質問]
スピーカーから「ブー」という音(ハム音)が聞こえる場合があります。
[対処・回答]
パソコン本体用電源ケーブルからコンセントへ、アースがとられていないと、スピーカーから「ブー」という音(ハム音)がかすかに聞こえる場合があります。この場合は、パソコン本体用電源ケーブルからコンセントへ、アースをとることで解消できる場合があります。
36 [現象・質問]
Realtek HD オーディオマネージャの設定で省電力機能を有効にした場合、音声ファイルの再生などが終わってから一定時間(ご購入時の設定では30秒)経過すると、マイクやライン入力の音声を直接聞こえなくなります。
[対処・回答]
故障ではありません。本パソコン製品の仕様となります。
マイクやライン入力の音声を直接聞く場合は、省電力機能を無効にしてください。
37 [現象・質問]
再生するDVD-VIDEO/Blu-ray Discによっては、コマ落ちする場合があります。
[対処・回答]
グラフィックス性能の制限であるため、再生するすべてのDVD-VIDEO/Blu-ray Discでコマ落ちしないことは保証しておりません。ご了承ください。
38 [現象・質問]
パソコン本体の環境によっては、「WinDVD」を起動中にディスク交換を行うと、交換したディスクを再生するまで非常に時間がかかることがあります。
[対処・回答]
ディスクを挿入したときに「WinDVD」がディスクの種類・状態をチェックするため、再生開始までに時間がかかります。このような場合は、一度「WinDVD」を終了した後、ディスクを交換してから「WinDVD」を起動してください。
39 [現象・質問]
CRTディスプレイを接続し、DVDディスクを再生したとき、一瞬画面が黒くなる場合があります。
[対処・回答]
画面が黒く表示されるのはDVD再生開始の一瞬だけで、その後の動作には問題ありません。そのままお使いください。
40 [現象・質問]
動画ファイルを再生すると、再生開始時に音と映像が一瞬途切れる場合があります。
[対処・回答]
音と映像が途切れるのは再生開始の一瞬だけで、その後の再生には問題ありません。そのままご利用ください。
41 [現象・質問]
「Windows Media Player」を初期設定だけ行い、その後「WinDVD」を起動した場合、「WinDVD」でDVDを再生できない場合があります。
[対処・回答]
「Windows Media Player」を初期設定した後、一度もDVDの再生を行わない状態で「WinDVD」を起動すると、この問題が発生します。
このような場合は「Windows Media Player」で一度DVDを再生して「Windows Media Player」を終了し、「WinDVD」を起動してください。
42 [現象・質問]
「WinDVD」を使ってビデオCDを再生できません。
[対処・回答]
ビデオCDの再生には「Windows Media Player」を使用してください。
43 [現象・質問]
「WinDVD」を使って音楽CDを再生できません。
[対処・回答]
音楽CDの再生には「Windows Media Player」を使用してください。
44 [現象・質問]
「WinDVD」でビデオ再生中に、画質調整(明るさ、色合い、コントラストなど)が調整できない場合があります。
[対処・回答]
お使いのパソコンが、ビデオ再生時にハードウェアデコード/アクセラレーションを使用している場合やBlu-ray Disc/AVCHDディスクなどの高解像度コンテンツを再生するときは、「WinDVD」で画質調整をすることができません。
画質調整を行いたい場合は、グラフィックスメーカーが提供しているユーティリティプログラムをお使いください。ユーティリティプログラムについては、次をご参照ください。
インテル : インテル(R)グラフィック/メディア・コントロール・パネル
NVIDIA : NVIDIAコントロールパネル
AMD : ATI Catalyst(TM) Control Center、AMD VISION Engine Control Center 等
上記のソフトウェア名称は一例です。
45 [現象・質問]
【パソコン乗換ガイド】64ビット版の「Microsoft Outlook 2010」および「Microsoft Outlook 2013」のデータは移行できません。
[対処・回答]
「Microsoft Outlook 2010」および「Microsoft Outlook 2013」は、32 ビット版のみサポートします。
46 [現象・質問]
【パソコン乗換ガイド】本ソフトウェアを利用し、Windows Live Hotmailのデータを移行後、Windows Live Hotmailのアカウントを使用してメールの送受信ができません。
[対処・回答]
本ソフトウェアでは、Windows Live Hotmailアカウントの移行はできません(未サポート)。
また、Microsoft Office Outlook Hotmail Connectorについても未サポートです。