作成したアクセスポイント、プロファイルを利用して、通信を開始したり、終了したりする方法は、次の通りです。
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通常モード使用時、内蔵ワイヤレスLANによるネットワーク接続がすでに行われている場合、切り替えた設定の通信ができない場合があります。通常モードで接続する場合は、内蔵ワイヤレスLANをネットワークから切断してください。ワイヤレスLANのネットワークからの切断方法についてはワイヤレスネットワーク機能の停止についてをご覧ください。
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LX PlugfreeNETWORKで接続後、受信トレイを使用する場合は、次の手順で設定を変更する必要があります。
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→「受信トレイ」の順にタップします。
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「ツール」メニュー→「オプション」の順にタップします。
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「アカウント」タブで使用するアカウントをタップします。
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「次へ」を3回タップします。
- 「電子メールのセットアップ(4/4)」画面が表示されます。
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「オプション」をタップし、「接続」の
をタップして、LX PlugfreeNETWORKで接続したときのカードを選択します。また、ネットワーク自動接続モードで接続した場合は、「Fujitsu Seamlesslink」を選択します。
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「次へ」を2回タップしたあと、「完了」をタップします。
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をタップします。
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→「プログラム」→「LX PlugfreeNETWORK」の順にタップします。
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をタップして、目的のアクセスポイントまたはプロファイル名のカードを一番上に表示させます。
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カードをタップします。

- タップしたカードの設定で接続が開始されます。タップしたカードがダイヤルアップ接続用の設定で、かつオプション画面で「ダイヤル先を選択する」が
の場合は、「ダイヤル先」画面が表示されます。接続に使用する電話番号を選択して、「OK」をタップすると、接続が開始されます。
- オプション画面については、オプション画面をご覧ください。

- タップしたカード内に設定されている接続方法の中から、最適な接続方法が自動的に選択され、通信が開始されます。
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→「プログラム」→「LX PlugfreeNETWORK」の順にタップします。
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をタップして、接続中のアクセスポイントまたはプロファイル名のカードを一番上に表示させます。
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カードをタップします。
- 「現在の通信を切断しますか?」と表示されます。
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「はい」をタップします。

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