Special Contents 「クアデルノ」&
「ScanSnap」で
サステナブルな
ペーパーレスライフを!

働き方改革、SDGs推進などの背景から、企業でも家庭でもサステナブルな社会を目指し、「ペーパーレス化」の波が進んでいます。そこでおすすめなのが「クアデルノ」と「ScanSnap」の組み合わせ。印刷されたビジネス書類や学校のプリント、さらには家電の取扱説明書などをデータ化し、それを読むことや、文字を書き込むことができるのです!ここでは、その2つを使いこなすメリットをご紹介します。

「ScanSnap」とは!?

「ScanSnap」は、カンタン・スピーディー・コンパクトなドキュメントスキャナー。会議資料など様々な書類のスキャン・管理を快適化、情報のスマートな活用によりビジネスの効率を向上させます。

「ScanSnap」とは!?

  • 特長 01

    カンタン

    様々な書類を「ワンタッチ」ですばやく電子化
  • 特長 02

    スピーディー

    30枚/分の高速スキャンが可能
    (iX1300の場合)
  • 特長 03

    コンパクト

    A4用紙半分程度の設置面積でOK
    (iX1300の場合)

「クアデルノ」と「ScanSnap」をつないで使うメリット

「クアデルノ」と「ScanSnap」は、一緒に活用することで、そのメリットが最大化されます。ダイレクトに多くの書類を一気にスキャンし、そこに文字が書き込める快適さは、ほかでは味わえないものです。

30枚/分のスピードで、大量の紙も高速スキャンが可能
(iX1300の場合)
スキャンした資料はPDFデータとして簡単に「クアデルノ」に入れられる
「クアデルノ」でPDFデータに手書きで文字などを書き込める

「クアデルノ」と「ScanSnap」の具体的活用方法

  1. 01

    いまもビジネスシーンでは紙の資料、書類がたくさん。「ScanSnap」で手軽にそれらをスキャンし、PDFデータとして「クアデルノ」に転送すれば、メモなどをどんどん書き込むことができます。

  2. 02

    学校もいまなお「紙文化」で、行事のお知らせなどはプリントで配られがち。これらを「クアデルノ」に転送すれば、スケジューラーと2画面並べて確認が可能。たまった紙もどんどん処分できてスッキリ!

  3. 03

    テレビに掃除機に炊飯器……家電製品の取扱説明書も、とにかく場所を取りがち。そのうえ必要な時に限って見つからないことも! 「クアデルノ」に入れておけば、省スペースなうえ、すぐに呼び出すことができます。

接続方法

「クアデルノ」と「ScanSnap」をWi-Fiで接続

「クアデルノ」のホームメニューより「ScanSnapから取り込む」をタップし、接続中の「ScanSnap」を確認します。

「クアデルノ」に表示される「スキャン」をタップします。

ダイレクト接続

「クアデルノ」を直接 「ScanSnap」の Wi-Fi ネットワークに接続します。Wi-Fiアクセスポイントがない環境下でも、スキャンから転送までを行うことができます。
■ダイレクト接続対応機種:
ScanSnap iX1600、iX1500、iX1300、iX100

アクセスポイント接続

「クアデルノ」と「ScanSnap」を無線LANアクセスポイント経由で同じWi-Fiネットワークに接続します。自宅やオフィスなどのWi-Fiアクセスポイントを経由して接続します。

「ScanSnap」ラインナップ

  • iX1600(オープン価格)

    4.3インチのタッチパネルを搭載したフラッグシップモデル。40枚(80面)/分の高速スキャンが可能です。

  • iX1300(オープン価格)

    Uターンスキャンとリターンスキャン、2つのスキャン方法で多彩なシーンで活躍するコンパクトモデル。A4の半分程度の⾯積に設置できます。

  • iX100(オープン価格)

    持ち歩きに適したモバイルモデル。Wi-Fiとバッテリーを搭載しているため、本体だけで軽快に扱えます。

ScanSnap連携 対応機種:ScanSnap iX1600、iX1500、iX1300、iX500、iX100
最新の対応機種についてはこちらをご確認ください

公式サイトはこちら

https://scansnap.fujitsu.com/jp/