| 1 | [現象・質問] PCIプライマリではマルチモニタできません。 |
| [対処・回答] PCIプライマリではマルチモニタになりません。マルチモニタを使用する場合はBIOSセットアップでAGPプライマリの設定にしてください。 |
| 2 | [現象・質問] OpenGL スクリーン セーバーを指定すると、スタンバイや休止状態にならない場合があります。 |
| [対処・回答] スクリーンセーバにOpenGLスクリーンセーバを指定した場合、スタンバイおよび休止状態に入れないことがあります。この場合、OpenGLスクリーンセーバ以外のスクリーンセーバを選択してください。 |
| 3 | [現象・質問] 画面がモニタの中央に表示されない場合があります。 |
| [対処・回答] お使いのモニタによっては画面が中央に表示されないことがあります。この場合にはモニタの調整機能で中央に表示されるように調整してください。 |
| 4 | [現象・質問] 【IDE-RAIDモデル】IDE-RAIDカード取扱説明書のドライバインストール手順に、「本体添付のソフトウェアガイドを参照して、ドライバーズCD内のFDbackupを実行」と記述がありますが、FdbackupはドライバーズCDに付属されていません。 |
| [対処・回答] ソフトウェアガイドの手順を参照し、xcopyを利用してドライバをフロッピーディスクにコピーしてください。 |
| 5 | [現象・質問] 【IDE-RAIDモデル】RAIDドライブへのアクセス時に、フロッピーディスクアクセスが遅くなる場合があります。 |
| [対処・回答] FastCheckユーティリティ内のPCIバス使用率の設定を低側に変更してください。 |
| 6 | [現象・質問] カスタムメイドオプションのCD-R/RW: FMCXRW5を選択し、DirectCDを使用した場合、CD-R/RWドライブのイジェクトスイッチを押してもCDトレイが排出されません。 |
| [対処・回答] エクスプローラーからCDドライブを右クリックし、「取り出し」を選択してください。またはタスクバーのDirectCDのアイコンから「取り出し」を選択してください。 |
| 7 | [現象・質問] USBキーボード: FMV-KB331/KB332/KB331Sを接続すると、「HIDキーボード」として認識し、USキー配列の動作をします。 |
| [対処・回答] 以下の操作により、正常に動作します。 1.「コントロールパネル」の「システム」をダブルクリックします。 2.「システムのプロパティ」-「ハードウェア」から「デバイスマネージャ」をクリックします。 3.「キーボード」をダブルクリックします。 4.「HIDキーボード」をダブルクリックします。 5.「HIDキーボードのプロパティ」の「ドライバ」タブをクリックします。 6.「ドライバの更新」をクリックします。 7.「デバイスドライバのアップデートウィザード」の「次へ」をクリックします。 8.「このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する。」を選択して(クリックして)、「次へ」をクリックします。 9.「このデバイスクラスのハードウェアをすべて表示」を選択して、「製造元」から「Fujitsu」を選択し、「モデル」から「Fujitsu 109 USB Keyboard」を選択します。選択したら、「次へ」をクリックします。 10.「ドライバの更新警告」で「はい」をクリックします。 11.「次へ」をクリックします。 12.「完了」をクリックします。 |
| 8 | [現象・質問] Microsoft製Natural KB Proまたは、Internet KB ProをPS/2とUSBに同時接続した時のみ、サスペンド/レジューム後キーボードからの入力ができなくなります。 |
| [対処・回答] Microsoft製Natural KB Proまたは、Internet KB ProをPS/2とUSBに同時接続した時のみ、サスペンド/レジューム後キーボードからの入力ができなくなることがまれにあります。サスペンド/レジューム後の不具合を復旧させるには、、シャットダウン後、起動するか、USBケーブルを予め、抜いておく必要があります。 |
| 9 | [現象・質問] FMKEEPER V1.5 から V2.0 へアップグレードインストールを行うと、その後、総起動時間をカウントしなくなります。 |
| [対処・回答] アップグレードインストール後、以下の手順を実行してください。 1.FMKEEPER V2.0 L10 インストールCDの\Binフォルダにある、"INFMKR.EXE"(設定情報メーカー)を起動して、設定情報ファイルを作成します。※1 ※2 2.スタートメニューから、FMKEEPERプログラムフォルダの、[設定情報ローダー]を起動して、作成した設定情報ファイルを読み込みます。 3.コンピュータを再起動します。 ※1 他のコンピュータで設定情報ファイルを作成する場合、設定情報メーカーは、FMKEEPER V2.0 L10 付属品をご使用ください。 ※2 現在の設定をそのまま利用する場合は、各設定を 「現在の設定を維持」に設定してファイルを作成してください。 なお、ご使用の運用形態がスタンドアロン型管理運用の場合はパスワードを、ピアツーピア型管理運用の場合は管理者コンピュータ名とパスワードを再度指定する必要があります。 |
| 10 | [現象・質問] その他のユーザでログオンして起動するとMicrosoft Office2000が起動しなくなります。 |
| [対処・回答] その他のユーザでログオンして起動した場合は、「スタート」ボタン →「設定」→「コントロールパネル」→「アプリケーションの追加と削除」からOffice2000を修復してください。 |
| 11 | [現象・質問] カスタムメイドオプションなどでOAK V8または、OASYS V8を追加インストールした場合、Administrator以外のユーザで最初にログオンした時に、「OAK」のダイアログが表示されます。 |
| [対処・回答] この場合はOAKを使用する状況に応じて選択し、「OK」をクリックしてください。 |
| 12 | [現象・質問] リカバリ中のメニュー項目で「領域を設定したあと、ご購入時の状態に戻す」を選択し、「領域をご購入時の状態にして戻す」を選択した時に表示されるメッセージに誤記があります。 |
| [対処・回答] リカバリ時のメッセージ リカバリ中のメニュー項目で「領域を設定したあと、ご購入時の状態に戻す」を選択し、「領域をご購入時の状態にして戻す」を選択した時に表示されるメッセージ 誤 : 「CドライブとDドライブをフォーマットし、続いてシステムや、アプリケーションの~」 正 : 「Cドライブをフォーマットし、続いてシステムや、アプリケーションの~」 |