| 1 | [現象・質問] メモリ容量が少なく表示されます。 |
| [対処・回答] チップセットの仕様ですので、そのまま使用してください。 |
| 2 | [現象・質問] デジタルディスプレイコネクタ(DVI)にモニターを接続しても画面が写りません。 |
| [対処・回答] パソコンの電源を一度切り、DVIモニタの電源を投入してから、パソコン本体の電源を入れてください。または、パソコン本体背面のアウトレットに、ディスプレイの電源ケーブルを接続して使用してください。 *なお、パソコン本体のアナログRGB出力とデジタルDVI出力の同時使用はできません。 |
| 3 | [現象・質問] Ineternet Explorer5.5をインストールした後に、WindowsNTサービスパック(SP6a)をインストールするとエラーメッセージが表示され、サービスパックのインストールができません。 |
| [対処・回答] Internet Exprorer5.5をインストールした場合、サービスパックのインストールができなくなりますので、ご注意ください。 |
| 4 | [現象・質問] カスタムメイドのCD-R/RWをお使いのい場合にエラーメッセージ(direct.exeの初期化に失敗しました)が表示され「DirectCD」の常駐ができません。 |
| [対処・回答] ネットワーク設定を正しく行うか、ネットワークを使用しない場合は、TCP/IPのプロトコルを削除してください。 |
| 5 | [現象・質問] 画面の表示が乱れる場合があります。 |
| [対処・回答] 次のような場合に、画面が乱れたり画面上に線が見えることがあります。 ・Windowsを起動、または終了するとき ・スタンバイ状態になるとき、または元の状態に戻るとき ・休止状態になるとき、または元の状態に戻るとき ・画面の解像度や発色数、リフレッシュレートを変更するとき ・フルスクリーンになるとき、または元の状態に戻るときなど、画面が切り替わるとき これは一時的な画面の乱れで、故障ではありません。あらかじめご了承ください。 |
| 6 | [現象・質問] アプリケーションの表示が正常に行われません。 |
| [対処・回答] アプリケーションの表示が正常に行われない場合は、次の操作を行ってください。 ・ 「画面のプロパティ」で色数の設定を変更します。 |
| 7 | [現象・質問] ウィンドウを開いた瞬間やスクロールした瞬間に、ウィンドウ上やデスクトップ上に画面の一部が残ったり、文字や図形の一部がずれたように、または欠けて表示される場合があります。 |
| [対処・回答] 表示が乱れた場合、再描画していただくと正常に表示される場合があります。ウィンドウを一度最小化し、元のサイズに戻してください。 |
| 8 | [現象・質問] 1280x1024,True Color(24ビット)が正しく表示されない場合があります。 |
| [対処・回答] 画面のプロパティにおいて、これらのモードが選択可能ですが、本モードはサポートしておりません。解像度または色数を落としてお使いください。 |
| 9 | [現象・質問] 動画を再生する場合は、オーバーレイ表示をサポートした解像度・色数・リフレッシュレートに設定してください。オーバーレイ表示をサポートしていないモードで動画を再生した場合、正常に再生できない場合があります。 |
| [対処・回答] オーバーレイ表示をサポートしていないモードで動画を再生した場合、正常に再生できない場合があります。オーバーレイ表示をサポートした解像度・色数・リフレッシュレートに設定してください。オーバーレイ表示をサポートしている解像度・色数・リフレッシュレートは下記のとおりです。 (640x480x8bpp : 85/75/72/70/60Hz)、(640x480x16bpp : 85/75/72/70/60Hz)、(640x480x24bpp : 85/75/72/70/60Hz)、(800x600x8bpp : 85/75/72/70/60Hz)、(800x600x16bpp : 85/75/72/70/60Hz)、(800x600x24bpp : 85/75/72/70/60Hz)、(1024x768x8bpp : 85/75/70/60Hz)、(1024x768x16bpp : 75/70/60Hz)、(1024x768x24bpp : 75/70/60Hz)、(1280x1024x8bpp : 60Hz) |
| 10 | [現象・質問] LANカード内蔵の機種をお使いの場合で、NetBEUIプロトコルを使用中にスタンバイ機能または休止状態をご使用になると、復旧後にサーバと再接続できないことがあります。 |
| [対処・回答] ネットワーク環境においてスタンバイ機能または休止状態をご使用になる場合、TCP/IPプロトコル以外のプロトコルはお使いになれません。 |
| 11 | [現象・質問] LANカード内蔵の機種をお使いの場合で、 IPX/SPXプロトコルを使用し、サーバ間とファイルのコピー中にスタンバイ機能または休止状態をご使用になると、ファイルのコピー中にもかかわらずスタンバイまたは休止状態に移行してしまうことがあります。 |
| [対処・回答] ネットワーク環境においてスタンバイ機能または休止状態をご使用になる場合、TCP/IPプロトコル以外のプロトコルはお使いになれません。 |
| 12 | [現象・質問] LANカード内蔵の機種をお使いの場合で、TCP/IPプロトコルを使用しサーバ間とファイルのコピー中にスタンバイ機能または休止状態をご使用になると、復旧後正常に電源を切ることもしくは、スタンバイ機能が正常に動作しないことがあります。 |
| [対処・回答] ネットワーク環境においてスタンバイ機能をご使用になる場合、お使いになるアプリケーションソフトによっては、不具合(スタンバイ状態からの復帰時に正常に通信できないなど)が発生することがありますので、手動(電源スイッチを押す、「スタート」ボタン→「スタンバイ」の順にクリックするなどの操作)によるスタンバイ状態への移行は行わないでください。 |
| 13 | [現象・質問] OASYSモデルをお使いの方の場合に、ディスクアドミニストレータを起動するとエラーメッセージ(WindowsNTワトソン アプリケーションエラーが発生しました。WinDisk.exe)が表示されることがあります。 |
| [対処・回答] ディスクアドミニストレータをご使用になる際は、OAK V8.0を一時的に標準の言語から外してください。 OAKを標準の言語から外す手順は次のとおりです。 1.「スタート」ボタン-「設定」-「コントロールパネル」をクリックします。 2.「キーボード」アイコンをダブルクリックします。「キーボードのプロパティ」ダイアログボックスが表示されます。 3.「言語」タブで表示される言語のリストから「OAK V8.0」以外を選択し、「標準の設定」をクリックします。 4.「OK」ボタンをクリックします。 ディスクアドミニストレータでの作業が終了したら、同様の手順で標準の言語を「OAK V8.0」に戻してください。 また本不具合のOAK修正モジュールを11月下旬から12月上旬に本サイトにて提供予定です。 |
| 14 | [現象・質問] FMKEEPER V1.5 から V2.0 へアップグレードインストールを行うと、その後、総起動時間をカウントしなくなります。 |
| [対処・回答] アップグレードインストール後、以下の手順を実行してください。 1.FMKEEPER V2.0 L10 インストールCDの\Binフォルダにある、"INFMKR.EXE"(設定情報メーカー)を起動して、設定情報ファイルを作成します。※1 ※2 2.スタートメニューから、FMKEEPERプログラムフォルダの、[設定情報ローダー]を起動して、作成した設定情報ファイルを読み込みます。 3.コンピュータを再起動します。 ※1 他のコンピュータで設定情報ファイルを作成する場合、設定情報メーカーは、FMKEEPER V2.0 L10 付属品をご使用ください。 ※2 現在の設定をそのまま利用する場合は、各設定を 「現在の設定を維持」に設定してファイルを作成してください。 なお、ご使用の運用形態がスタンドアロン型管理運用の場合はパスワードを、ピアツーピア型管理運用の場合は管理者コンピュータ名とパスワードを再度指定する必要があります。 |
| 15 | [現象・質問] Windows NT 4.0上に高度暗号化パック、または、Internet Explorer 5.01 Service Pack 1以降をインストールした環境にて、Windows NT 4.0 Service Packを適用しようとすると、以下のメッセージが表示され、インストールすることができません。「標準の暗号化バージョンのService Packを、高度な暗号化のシステムにインストールするよう選択しました。これはサポートされていません。このバージョンのService Packをインストールするには、高度な暗号化バージョンをインストールする必要があります。このService Packの高度な暗号化バージョンの入手方法については [ヘルプ] をクリックしてください。Service Packセットアップを終了します。」 |
| [対処・回答] ●Internet Explorer 5.01以前の場合 Service Packを適用する場合には、高度暗号化パックをアンインストール後、Service Packをインストールし、再起動後、再度高度暗号化パックをインストールします。 1.高度暗号化パックをインストールされている場合コマンドプロンプトにて、以下のコマンドを実行します(C: ドライブに Windows NTをインストールしていると仮定します)。 RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSectionC:\WINNT\INF\ie5dom.inf,Uninstall,5 2.\WINNT\SYSTEM32フォルダ下にあるSCHANNEL.DLLをSCHANNEL.OLDにリネームします。 3.現在のService Packのメディアにある\I386フォルダ下にあるSCHANNEL.DLLを\WINNT\SYSTEM32フォルダに コピーします。 4.Windows NTを再起動します。 5.先ほどリネームした\WINNT\SYSTEM32\SCHANNEL.OLDを削除します。 6.必要なService Packをインストールし、再起動します。 7.高度暗号化パックをインストールします。 ●Internet Explorer 5.01 Service Pack 1以降の場合 Service Pack適用前に、Internet Explorer自体をアンインストールし、Service Pack適用後、再度Internet Explorerをインストールします。 1.Internet Explorerをアンインストールします。 2.\WINNT\SYSTEM32フォルダ下にあるSCHANNEL.DLLをSCHANNEL.OLDにリネームします。 3.現在のService Packのメディアにある\I386フォルダ下にあるSCHANNEL.DLLを\WINNT\SYSTEM32フォルダに コピーします。 4.Windows NTを再起動します。 5.先ほどリネームした\WINNT\SYSTEM32\SCHANNEL.OLDを削除します。 6.必要なService Packをインストールし、再起動します。 7.再度、Internet Explorerをインストールします。 |
| 16 | [現象・質問] CD-RWモデルで、マシンを起動した時にDirectcd.exeのエラーメッセージが表示されることがあります。[エラー内容]Directcd.exe-DLL初期化の失敗 (X) ダイナミック リンク ライブラリC:\WINNT\System32\cdrtc.dllの初期化に失敗しました。プロセスは異常終了します。 |
| [対処・回答] ネットワークを正常に動作させるような環境を構築してください。 |
| 17 | [現象・質問] カスタムメイドオプションなどでOAK V8または、OASYS V8を追加インストールした場合、Administrator以外のユーザで最初にログオンした時に、「OAK」のダイアログが表示されます。 |
| [対処・回答] この場合はOAKを使用する状況に応じて選択し、「OK」をクリックしてください。 |
| 18 | [現象・質問] マニュアル『ソフトウェアガイド』に誤記があります。 |
| [対処・回答] P.40 表中の「サウンドドライバ〔ML6〕」 誤 : 「ドライバーズCD」内の \Nt40\SudMax\Instnt.TXT 正 : 「ドライバーズCD」内の \Nt40\SndMax\Instnt.TXT |
| 19 | [現象・質問] リカバリ中のメニュー項目で「領域を設定したあと、ご購入時の状態に戻す」を選択し、「領域をご購入時の状態にして戻す」を選択した時に表示されるメッセージに誤記があります。 |
| [対処・回答] リカバリ時のメッセージ リカバリ中のメニュー項目で「領域を設定したあと、ご購入時の状態に戻す」を選択し、「領域をご購入時の状態にして戻す」を選択した時に表示されるメッセージ 誤 : 「CドライブとDドライブをフォーマットし、続いてシステムや、アプリケーションの~」 正 : 「Cドライブをフォーマットし、続いてシステムや、アプリケーションの~」 |
| 20 | [現象・質問] OAK V8を標準のIMEで使用した際に、ディスクアドミニストレータを起動するとアプリケーションエラーが発生します。 |
| [対処・回答] ディスクアドミニストレータを起動する場合には、標準のIMEをIME97などに変更して起動してください。 |