| 1 | [現象・質問] 液晶ディスプレイ画面の切替り時に画面が乱れることがあります。 1) Windowsの起動/終了ロゴ画面。 2) Windowsのスタンバイ/休止状態への移行および復帰時。 3) MS-DOSプロンプトをウィンドウ表示から全画面表示にする瞬間および、全画面表示からウィンドウ表示にする瞬間。 |
| [対処・回答] ビデオドライバのReadmeに記載してあります。 |
| 2 | [現象・質問] USBマウスを接続してもフラットポイントは自動的に無効になりません。 |
| [対処・回答] 内蔵ポインティングデバイスを無効にしたい場合は 「BIOSセットアップ」-「詳細」-「キーボード/マウス設定」:常に使用しないまたは、手動 に変更することで可能です。 |
| 3 | [現象・質問] BIOS Setup上の省電力の設定ができません。 |
| [対処・回答] 『FMVマニュアル』の「BIOS」-「メニュー詳細」-「省電力メニュー」の以下の項目は本パソコンでは無効になります。ご了承ください。 □省電力モード ・ハードディスク省電力 ・サスペンドタイマー □詳細 ・サスペンド/レジュームスイッチ ・カバークローズサスペンド ・カバーオープンレジューム |
| 4 | [現象・質問] テンキーにマウスを接続し、スタンバイ・レジューム後、テンキー入力ができなくなる場合があります。 |
| [対処・回答] Windows XPの内部処理では解決しないため、BIOS Setupの「詳細」-「キーボード/マウス設定」に「外部PS/2デバイスの初期化」を追加し、キーボード・マウスの初期化について「高速」「通常」の項目を設け、本不具合発生時には設定を「通常」変更することで回避できます。 |
| 5 | [現象・質問] Office XPがアンインストールできません。 |
| [対処・回答] 応答無しとなる「Hkcmd.exe」「igfxtray.exe」を終了させてください。 |
| 6 | [現象・質問] セキュリティ付きLANモデルの場合、ローカルアドレス設定時に、Wake On LAN機能を有効にすることができます。 |
| [対処・回答] 次を実行することで設定できます。 1.「ドライバーズCD」をセットします。 2.「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」の順にクリックします。 3.「名前」に次のように入力し、「OK」をクリックします。 [CD-ROMドライブ]:\Lan\I8255x\i55xset.exe このあとは、メッセージに従って操作します。 なお、ローカルアドレスを設定せずに、グローバルアドレス(MACアドレス)をご使用の場合は、Wakeup機能が有効であるため、本ユーティリティの適用の必要はありません。 |
| 7 | [現象・質問] ディスプレイドライバインストール後、再起動後の解像度は800x600,16ビットに設定されます。 |
| [対処・回答] 1024x768ドット等の設定は再起動後に行ってください。 |
| 8 | [現象・質問] 640x480ドットは使用できません。 |
| [対処・回答] 後日、対応ディスプレイドライバを公開予定です。 |
| 9 | [現象・質問] ある特定のタイミングでフロッピーディスクへのアクセス(内容の表示/コピー/フォーマット等)ができない場合があります。 |
| [対処・回答] 再試行で、実行可能です。 |
| 10 | [現象・質問] メモ帳を開いてある程度適当な文字をタイピング後、文字の間に割り込み挿入で日本語入力をし、確定すると、その後ろに続く文字行が消えます。また、Enterキーで改行すると改行された場所に次行の後ろに続いていた文字行が復活します。 |
| [対処・回答] フォントタイブの変更をしてください。 [書式]→[フォント]からフォント名を「FixedSys」から「MS Pゴシック」に変更してお使いください。 |
| 11 | [現象・質問] スクリーンセーバーが起動しているときに、AC Adapterの接続や取り外しをするとパソコンの動作が不安定になることがあります。 |
| [対処・回答] 制限事項とします。 AC Adapterの接続や取り外しをするときは、スクリーンセーバーが起動していないことを確認してください。また、スクリーンセーバーが起動しているときは、必ずスクリーンセーバーを終了してから行ってください。 |
| 12 | [現象・質問] 画面の解像度を、購入時より高くしている場合、スクリーンセーバーが起動するとパソコンの動作が不安定になることがあります。 |
| [対処・回答] 制限事項とします。 スクリーンセーバーを「なし」に設定してください。 |
| 13 | [現象・質問] パソコンの操作を終わらせた直後に、ハードディスクからカシャカシャという音がすることがあります。音がするタイミングはまちまちですが、操作を終わらせてから数秒後に発生することが多いです。なお、同様の音はパソコンを操作している時や操作を始めた直後、また、パソコンを操作していなくても、OSや常駐もしくは起動しているアプリケーションなどがハードディスクにアクセスするタイミングで発生することもあります。 |
| [対処・回答] ハードディスクの機構上、生じる音であり、問題はありません。そのままお使いください。 |
| 14 | [現象・質問] プラグアンドプレイ(PnP)非対応の外部ディスプレイはサポートしていません。 |
| [対処・回答] プラグアンドプレイ(PnP)非対応の外部ディスプレイを接続すると下記の制限が発生する場合があります。 ・再起動するとLCDのみの表示に切り替わってしまう ・Fn+F10が動作しない |
| 15 | [現象・質問] OASYS2002などで、【CTRL】+【ALT】+【↑】【↓】【←】【→】キーを使用できません。 |
| [対処・回答] 「画面のプロパティ」ウィンドウで次の操作をすると、使用できるようになります。 1.デスクトップで右クリックし、「プロパティ」をクリックします。 「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 2.「設定」タブをクリックし、「詳細」をクリックします。 3.「Intel(R) Graphics Technology」タブをクリックし、「グラフィックのプロパティ」をクリックします。 4.「ホットキー」タブをクリックします。 5.「ホットキー実行」のチェックを外します。 |
| 16 | [現象・質問] 指紋センサー搭載モデルで、ドライバインストール時に、「このハードウェアをインストール中に問題がありました。」 や「このINFのサービス インストール セクションは無効です。」などのメッセージが表示されインストールができません。 |
| [対処・回答] 「デバイスマネージャ」で「FUJITSU Fingsensor」または「USB Device」の前に「!」 マークが表示されている場合は、ドライバが正しくインストールされていません。 次の手順に従って、「FUJITSU Fingsensor」または「USB Device」と不要なファイルを削除してから、再度ドライバのインストールを行うようにしてください。 1. 「デバイスマネージャ」で「!」が表示されている「FUJITSU Fingsensor」または「USB Device」を選択し、右クリックします。 2.表示されるメニューから「削除」をクリックします。 3.表示されているウィンドウをすべて閉じます。 4.「スタート」ボタン→「検索」の順にクリックします。 「検索コンパニオン」が表示されます。 5.「ファイルとフォルダすべて」をクリックします。 6.「ファイル名のすべてまたは一部」に「oem*.inf」、「ファイルに含まれる単語または句」に「fdusb1j.inf」を入力し、「探す場所」で「ローカルハードドライブ」を選択します。 7.「詳細設定オプション」をクリックし、「隠しファイルとフォルダの検索」をチェックして「検索」をクリックします。 検索結果が表示されます。 8.表示されたファイルをすべて選択し、「ファイル」メニュー→「削除」の順にクリックします。 9.表示されているすべてのウィンドウを閉じ、パソコン本体を再起動します。 次に指紋ドライバをインストールします。 10.「新しいハードウェアの検出ウィザード」ウィンドウが表示されます。 11.「一覧または特定の場所からインストールする ( 詳細 )」を選び、「次へ」 をクリックします。 12.「次の場所で最適なドライバを検索する」を選び、「次の場所を含める」のみを有効にし、「参照」 からドライバのあるドライブ及びフォルダを指定し、「OK」をクリックします。 13.「次へ」 をクリックします。 「ハードウェアのインストール」ダイアログが表示されます。 14.「続行」をクリックします。 15.「完了」をクリックします。 16.表示されているすべてのウィンドウを閉じ、パソコン本体を再起動します。 |
| 17 | [現象・質問] Windows XP標準のMicrosoft FAXを使用した場合、一部のファクシミリ装置から受信できないことがあります。 |
| [対処・回答] 相手のFAXとお客様のパソコンで、お使いのFAXソフトの組み合わせによっては、FAXの送受信が失敗する場合があります。 FAXソフトに通信速度の調整機能やフロー制御の切り換えを行う設定がある場合は、相手FAX機に合わせて設定し直してから送受信をお試しください。 設定の方法はお使いのFAXソフトのマニュアルをご確認ください。 また、Windows XP標準のFAX機能をお使いの場合は、通信設定の変更は行えませんので、市販のFAXアプリケーションをお使いください。 |
| 18 | [現象・質問] Microsoft FAXコンソールにて、富士通Bluetoothワイヤレスステーション(FMWT-401)をFAXデバイスとして設定できないことがあります。 |
| [対処・回答] Bluetoothワイヤレスステーションに接続を行っていない場合は、FAX「コンソール」-「ツール」-「FAXプリンタの構成」の「デバイス」タブ内の「デバイス名」に、お使いのワイヤレスステーションの名称が表示されない場合があります。 その場合は、取扱説明書184ページの「WindowsXP及び・・・」の記載に沿って、再度操作を行ってください。 |
| 19 | [現象・質問] Plugfreeで富士通Bluetoothワイヤレスステーション(FMWT-401)のFAXサービスへ接続を行った後、スタンバイ(あるいは休止状態)から復帰を行い、ワイヤレスステーションと再接続を行った場合、FAXの受信ができない場合があります。 |
| [対処・回答] 取扱説明書184ページの「Windows XP及び・・・」の記載にそって、再度操作を行ってください。 |
| 20 | [現象・質問] Plugfreeの詳細設定で「暗号化して通信する」を選択し、デバイスのセキュリティ設定を「セキュリティ低」に設定すると、そのデバイスと接続できなくなります。 |
| [対処・回答] Plugfreeの詳細設定で「暗号化して通信する」を設定する場合は、必ずセキュリティ設定は「中」としてください。 |
| 21 | [現象・質問] I-Pointの初期登録時に、FMV-JW282のマニュアル75ページにある手順8の後、一旦I-Pointとの接続が切断されます。 |
| [対処・回答] FMV-JW282のマニュアル75ページに記載されている手順8が完了しますと、自動的に一旦I-Pointとの接続は切断されます。 |
| 22 | [現象・質問] Plugfreeが立ち上がっていない状態で、FMV-JW282のマニュアルP60にある「モデムドライバのインストール」手順を進めると手順10の画面にて、本来Bluetoothワイヤレスステーションが使用しているCOMポートが表示されません。 |
| [対処・回答] FMV-JW282のマニュアルにある「モデムドライバのインストール」を行う際は、必ずPlugfreeを立ち上げた状態で行ってください。 |
| 23 | [現象・質問] FMV-JW282とBluetoothワイヤレスステーション(FMWT-401)を接続し、ダイアルアップにてインターネットへ接続している状態で、Plugfreeの「探索」を開始すると、次のメッセージが表示される場合があります。「Bluetoothが認識できない処理がされました。Bluetoothのドライバが、指定の機能に対応していません。最新のBluetoothドライバに更新してください。」 |
| [対処・回答] Bluetoothワイヤレスステーション経由でインターネットアクセス中に探索動作を行うと、エラーメッセージが表示されることがあります。 探索操作はインターネット操作を一旦終了してから行ってください。 |
| 24 | [現象・質問] お使いの電話回線のダイヤル方法が「パルス」の場合について。 |
| [対処・回答] お使いの電話回線のダイヤル方法が「パルス」の場合に知っておいていただきたいことについて記載しています。 Windows XPでは、ダイヤル方法が「パルス」のお客様がインターネットに接続する場合、所在地情報の画面で「パルス」に設定するほかに、ダイヤルアップの設定画面で「ダイヤル情報を使う」を有効にする必要があります。 インターネットへ接続するための設定が終了した後(ダイヤルアップの作成後)に、必ず以下の手順を行ってください。 お使いの電話回線のダイヤル方法は、ダイヤルするときの音で確認することができます。 「ピッポッパ」と音がする場合はトーン回線(プッシュホン回線)、「ブツブツブツ」と音がする場合はパルス回線(ダイヤル回線)です。 1.「スタート」ボタン→「コントロールパネル」の順にクリックします。 2.「ネットワークとインターネット接続」をクリックします。 (「ネットワークとインターネット接続」が表示されていない場合は、「カテゴリの表示に切り替える」をクリックしてカテゴリ表示に切り替えてください。) 3.「ネットワーク接続」をクリックします。 4.お使いになるダイヤルアップを右クリックし、「プロパティ」をクリックします。 5.「全般」タブの「ダイヤル情報を使う」にチェックを付け、「ダイヤル情報」をクリックします。 6.発信に使う所在地情報を選択し、「編集」をクリックします。 7.「全般」タブのダイヤル方法で「パルス」にチェックを付け、「OK」をクリックします。 8.「電話とモデムのオプション」の「OK」をクリックします。 9.「ダイヤルアップのプロパティ」で「OK」をクリックして設定を保存します。 |
| 25 | [現象・質問] 親指シフトキーボードを使用する際の注意事項 |
| [対処・回答] 親指シフトキーボードを使用する場合に必要な、OAK V8のインストール手順について説明しています。 添付のマニュアル「親指シフトキーボード(FMV-KB611)/JISキーボード(FMV-KB621)/FMV-LIFEBOOK(親指シフトキーボードモデル)をお使いになる方へ」に記載されているインストール手順と一部異なりますので、OAK V8をお使いになる方は必ずお読みください。 ■OAKをインストールする Windows XPでは一部手順が異なる箇所があります。お使いのOSをご確認の上、インストールしてください。 1. デスクトップ上の「Oaksetup」アイコンをダブルクリックします。 ※Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Oaksetup」の順にクリックします。 「OAK V8 セットアップ」ダイアログボックスが表示されます。 2. 「次へ」をクリックします。 3. 「カスタムセットアップ」を選択し、「次へ」をクリックします。 4. インストールしたい項目、セットアップ先を選択し、「次へ」をクリックします。 標準的なインストールを行う場合は、何も変更する必要ありません。 5. 「次へ」をクリックします。 6. 「OASYSキーボード親指シフト(実行キー付き:KB611)」を選択し、「次へ」をクリックします。 7. 各項目を設定し、「次へ」をクリックします。 入力モードの「ローマ字/かな」では、「かな」を選択してください。 8. 「OAKを既定の言語(標準の言語)として使用します。」が選択されていることを確認し、「次へ」をクリックします。 ※Windows XPの場合 「OAKを既定の言語(標準の言語)として使用します。」をクリックし、選択を解除した状態にして、「次へ」をクリックします。 9. 「Unicodeモード(推奨)」が選択されていることを確認し、「次へ」をクリックします。 10. 「セットアップ」をクリックします。 ファイルのコピーが始まり、コピーの経過が表示されます。 11. 「完了」をクリックします。 再起動メッセージが表示された場合、メッセージにしたがって本パソコンを再起動してください。 ■アップデートパックをインストールする Windows XPでは一部手順が異なる箇所があります。お使いのOSをご確認の上、インストールしてください。 1. デスクトップ上の「Oakupd」アイコンをダブルクリックします。 ※Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Oakupd」アイコンをクリックします。 アップデート作業を開始するためのダイアログボックスが表示されます。 2. 「はい」をクリックします。 ファイルのコピーが始まります。 3. 「はい」をクリックします。 Windowsが再起動します。再起動後、OAKのアップデートが開始されます。メッセージにしたがってインストールを続けてください。なお、再起動時にログオン画面が表示された場合は、「Oakupd」アイコンを実行したときと同じユーザ名でログインしてください。 【重要】 ・Windows XP の場合、再起動後に次のようなメッセージが表示される場合があります。 「OAKを標準(既定)の言語に設定できませんでした。[コントロールパネル]-[キーボード]プロパティにてOAKを標準(既定)の言語に設定してください」 この場合、「OK」をクリックしてメッセージを閉じた後に、次の手順を行ってください。 4. 「スタート」-「コントロールパネル」の「日付、時刻、地域と言語のオプション」をクリックし、「ほかの言語を追加する」をクリックします。 「地域と言語のオプション」ダイアログボックスが表示されます。 5. 「言語」タブの「詳細」をクリックします。 「テキストサービスと入力言語」ダイアログボックスが表示されます。 6. 「既定の言語」を「日本語-OAK V8.0」として、「OK」をクリックします。 上記の操作を行わない場合、一時的にOAKが標準の言語として使用されますが、再起動後はMS-IMEが標準の言語に設定されます。 ■郵便番号辞書アップデートをインストールする Windows XPでは一部手順が異なる箇所があります。お使いのOSをご確認の上、インストールしてください。 1. デスクトップ上の「Postupd」アイコンをダブルクリックします。 ※Windows XPの場合 「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Postupd」アイコンをクリックします。 アップデート作業を開始するためのダイアログボックスが表示されます。 2. 「はい」をクリックします。 3. 「OK」をクリックします。 ファイルのコピーが始まります。 4. 「閉じる」をクリックします。 ※キーボードドライバのインストール手順などについては、添付のマニュアル「親指シフトキーボード(FMV-KB611)/JISキーボード(FMV-KB621)/FMV-LIFEBOOK(親指シフトキーボードモデル)をお使いになる方へ」をご覧ください。 |
| 26 | [現象・質問] 添付されているEasyCD Creatorの留意事項について。 |
| [対処・回答] カスタムメイドオプションのCD-R/RWモデル、DVD-ROM & CD-R/RWモデル、またはオプションのCD-R/RWドライブ、DVD-ROM & CD-R/RWドライブには、Roxio Easy CD Creator 5 Basicが添付されております。 この製品について知っておいていただきたいことを記載しております。 ■CD Copier機能について バックアップコピーを行う際に、エラーが表示され正しくCDが作成されないことがあります。 この場合は、再度バックアップコピーの処理を行うようにしてください。 また、CD-RWメディアを使用の場合は、書き込み速度を変えて書き込みを行うようお願いいたします。 ■Windows NTの環境でDirect CDを動作させた場合について □CD-RWメディアをフォーマットの際、「クイックフォーマット」でエラーが表示され正しくフォーマットが行なわれない場合があります。 この場合は、「CDの消去」ボタンをクリック後、「標準フォーマット」でフォーマットを行うようにしてください。 □システム起動時にDirect CDの起動に失敗することがあります。この場合は、 「スタート」ボタン-「プログラム」-「Roxio Easy CD Creator 5」-「アプリケーション」-「DirectCDフォーマットユーティリティ」の順にクリックしてプログラムを起動してください。 ■Windows XPの環境でData CDを動作させた場合について □CD-RWメディアを消去後に、ドライブからCD-RWメディアが排出されない場合があります。 この場合は、ドライブのイジェクトボタンを押すか、「取り出し」ボタンをクリックしてCD-RWメディアを排出してください。 上記事項に対応した修正モジュールをロキシオ・ジャパン株式会社より提供を予定しております。公開時期等につきましては、同社のホームページ(http://www.roxio.co.jp/)を参照してください。 |
| 27 | [現象・質問] Bluetoothドライバのインストール中に「インストールの停止」をクリックすると、その後ドライバのインストールができなくなります。 |
| [対処・回答] お使いのBluetooth(TM)ソフトウェアのバージョンがV1.0、V1.1、V1.2の場合に起こります。次の方法で、V1.3のドライバをインストールしてください。 1.次のメッセージが表示されたら、パソコン本体を再起動します。 ・「Bluetooth(TM)のINFファイルがインストール出来ませんでした。」 ・「インストールを完了できませんでした。」 「ハードウェアのインストール」で「インストールの停止」をクリックした場合は、10分以上経過してからメッセージが表示されます。 2.再起動後、Bluetooth(TM)ソフトウェアV1.3以降の「Driver」フォルダにあるSetup.exeを実行し、ドライバをアンインストールします。 3.アンインストール完了後、パソコン本体を再起動します。 4.再起動後、Bluetooth(TM)ソフトウェアV1.3以降の「Driver」フォルダにあるSetup.exeを実行し、ドライバをインストールします。 |
| 28 | [現象・質問] USBアダプタに添付のCDから、V1.0、V1.1またはV1.2のBluetoothドライバをインストールしている状態で、Windows Updateを行ったり、WindowsXPのService Pack1をインストールするとデバイスマネージャで「USB Bluetooth Driver for SCO Link」に「!」マークが付き、ドライバが機能しなくなります。 |
| [対処・回答] 本サイトより、Bluetooth ソフトウェア V1.3以降をダウンロードし、更新インストールしてください。 |
| 29 | [現象・質問] ハイパーターミナルやActiveSyncなどのCOMポートを使用するアプリケーションで,Bluetoothの仮想COMポートを使用中にBluetoothUSBアダプタをパソコンから取り外すと、再度パソコンに取り付けてもBluetoothのCOMポートが使用できない場合があります。 |
| [対処・回答] 次の操作を行ってから、ハイパーターミナルやActiveSyncなどのアプリケーションをご利用ください。 1. パソコンを再起動します。 2. Plugfreeを起動します。 また、ハイパーターミナルやActiveSyncなどのCOMポートを使用するアプリケーションでBluetoothの仮想COMポートを使用中は、BluetoothUSBアダプタをパソコンから取り外さないでください。 |
| 30 | [現象・質問] Plugfreeの「環境設定」ボタンをクリックして環境設定ウィンドウを表示させた時に、環境設定ウィンドウが異常表示される場合があります。 |
| [対処・回答] 本現象が発生した場合は、次のような操作を行い、画面を再描画させることで正常な表示に戻してください。 - Plugfreeの環境設定ウィンドウにあるその他の設定項目画面を表示させる。 - 「マイコンピュータ」などのPlugfree以外の画面を、異常表示されている環境設定ウィンドウに重ね合わせる。 また、本現象による動作上の問題はありません。 |