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FMVシリーズをお使いになる上での注意事項

FMV-C320 Windows XP Professional

1 [現象・質問]
USB2.0インターフェースの機器を使用していると、正常に動作しないことがまれにあります。
[対処・回答]
正常に動作しない場合は、BIOSセットアップでUSB2.0をDisableにしてお使いください。Disableに設定すると、USB1.1で使用することができます。
USBの設定変更は以下の手順に従って行ってください。
1. 本パソコンの電源を入れます。
2. 画面下に「:Diagnostic Screen/<F2>:BIOS Setup/<F12>:Boot Menu」と表示されたら、【F2】キーを「Entering Setup ....」と表示されるまで押します。
  パスワードを設定している場合は、パスワードを入力して【Enter】キーを押してください。
  BIOSセットアップ画面が表示されます。
3. 「Advanced」メニューの「Integrated Peripherals」を選びます。
  サブメニューが表示されます。
4. 「USB 2.0 Support」を「Disabled」にします。
5. 「Exit」メニューで、「Save & Exit Setup」を選び、BIOSセットアップを終了します。
2 [現象・質問]
USBキーボードを接続していると、Bootメニューは表示できますが、その後の操作ができません。
[対処・回答]
BIOSセットアップの「USB Keyboard Support」が「Disabled」(初期値)のとき、本現象が発生します。設定を「Enabled」に変更して、お使いください。
3 [現象・質問]
BIOSセットアップの「Advanced」-「Advanced BIOS Features」-「Onboard LAN Boot」を「PXE」に設定した場合、BIOS ROMを有するPCIカード(FMV-127A SCSIカードなど)のBIOSが使用できないことがあります。
[対処・回答]
BIOS ROMを有するPCIカードのBIOSを有効にしたい場合は、BIOSセットアップの「Advanced」-「Advanced BIOS Features」-「Onboard LAN Boot」を「Disabled」に設定してください。ただし、ネットワークからの起動はできなくなります。
4 [現象・質問]
システムメモリ容量が16MB少なく表示されます。
[対処・回答]
本製品の仕様です。そのままお使いください。
5 [現象・質問]
画面の表示が乱れる場合があります。
[対処・回答]
次のような場合に、画面が乱れたり画面上に線が見えることがあります。
・Windowsを起動、または終了するとき
・スタンバイ状態になるとき、または元の状態に戻るとき
・休止状態になるとき、または元の状態に戻るとき
・画面の解像度や発色数、リフレッシュレートを変更するとき
・フルスクリーンになるとき、または元の状態に戻るときなど、画面が切り替わるとき
これは一時的な画面の乱れで、故障ではありません。あらかじめご了承ください。
6 [現象・質問]
アプリケーションの表示が正常に行われない場合があります。
[対処・回答]
アプリケーションの表示が正常に行われない場合は、次のいずれかの操作を行ってください。
・「画面のプロパティ」で色数の設定を変更します。
・次の手順で「ハードウェアアクセラレータ」を「なし」に設定します。なお、この設定を行うとアプリケーションによっては性能低下や音声などに問題が発生する場合があります。また、この設定は他のアプリケーションに影響を及ぼす場合がありますので、他のアプリケーションを使用する場合は、設定を元に戻してください。
1. デスクトップの何もないところを右クリックし、表示されるメニューから「プロパティ」をクリックします。「画面のプロパティ」ウィンドウが表示されます。
2. 「設定」タブをクリックします。
3. 「詳細設定」ボタンをクリックします。
4. 「トラブルシューティング」タブをクリックします。
5. 「ハードウェア アクセラレータ」を「なし」に設定します。
6. 「OK」ボタンをクリックします。このとき画面が一瞬暗転します。
7. コンピュータを再起動します。
7 [現象・質問]
ウィンドウを開いた瞬間やスクロールした瞬間に、ウィンドウ上やデスクトップ上に画面の一部が残ったり、文字や図形の一部がずれたように、または欠けて表示される場合があります。
[対処・回答]
表示が乱れた場合、再表示していただくと正常に表示される場合があります。ウィンドウ上に表示の乱れが発生した場合はウィンドウを一度最小化し、元のサイズに戻してください。デスクトップ上に発生した場合は他のウィンドウを一度乱れた部分にドラッグし、元の位置に戻してください。
8 [現象・質問]
動画が正常に再生できない場合があります。
[対処・回答]
動画を再生する場合は、オーバーレイ表示をサポートした解像度・色数・リフレッシュレートに設定してください。
オーバーレイをサポートしている画面モードについては、ディスプレイドライバ添付のreadme.txtをご覧ください。
9 [現象・質問]
本機種に搭載されているグラフィックアクセラレータVIA社製Unichrome KM400は、ハードウェアT&Lに対応していません。
[対処・回答]
本機種に搭載されているグラフィックアクセラレータVIA社製Unichrome KM400は、ハードウェアT&Lに対応していません。
10 [現象・質問]
スタンバイ、休止状態等の省電力機能を使用した後、サーバと再接続できないことがあります。
[対処・回答]
省電力機能をご使用になる場合、ネットワークでTCP/IPプロトコル以外のプロトコルをご使用になると、この現象が発生しやすくなります。省電力機能(スタンバイ/休止状態)をご使用になる場合は、TCP/IPプロトコルのみをご使用になることをお勧めします。
11 [現象・質問]
音楽CDをデジタル再生時、音飛びが発生する場合があります。
[対処・回答]
使用していないアプリケーションを終了させてください。それでも発生する場合はアナログ再生をご使用ください。
12 [現象・質問]
WinDVDを使用中に他のアプリケーションを同時に使用すると、コマ落ちや音飛びなど、再生品質に影響が出る場合があります。
[対処・回答]
コマ落ちなどの現象が発生した場合、常駐しているアプリケーションがあれば解除してください。それでも現象が改善されない場合は、画面の解像度・色数を出荷時の設定に変更してください。
13 [現象・質問]
WinDVDでDVD再生時の音声が他の音声と比較して、小さく聞こえます。
[対処・回答]
DVDに記録されているダイナミックレンジの幅が大きい場合、他の音声と比較すると音が小さく聞こえることがあります。故障ではありませんので音量を上げるなど調節して再生してください。
なお、音量を上げた場合、DVD終了時には音量のレベルを元に戻してください。そのままの設定では他の音声で音量が大きすぎてしまい、聴力に悪い影響を与えることがあります。(特にヘッドフォン使用時)
14 [現象・質問]
1.3GBの光磁気ディスクユニット(FMPD-453S)を接続し、パソコンを起動、再起動、もしくは休止状態から復帰させた場合、画面が表示されるまでに2分ほどかかることがあります。
[対処・回答]
この現象は、1.3GBの光磁気ディスクユニット(FMPD-453S)に、セキュリティ設定したMO媒体をセットしたままパソコンの起動や再起動、休止状態からの復帰を行うと発生します。
本パソコンの起動や再起動、休止状態からの復帰は、必ずMO媒体を取り出してから行うようにしてください。
また、FMPD-453Sに添付されている「MO Eject Tool」をインストールすると、次の場合にMO媒体が自動的にイジェクトされ、この現象を回避することができます。
・電源オフ時
・再起動時
・休止状態への移行時
15 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、アドホック接続を行うと、指定できないチャンネルがあります。
[対処・回答]
2.4GHz帯でアドホック接続を行う場合、指定できるチャンネルは1〜11までですが、実際には1〜14チャンネルのアドホック接続との通信が可能です。12〜14チャンネルをお使いの場合は、事前に通信相手を起動しておく必要があります。5GHz帯でアドホック接続を行う場合、チャンネルを指定する必要はありません。
16 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、Windows XPで提供されるワイヤレスLANの機能が使えません。
[対処・回答]
Windows XPで提供される機能はお使いになれません。
本パソコンに搭載されているワイヤレスLANは、「Atheros Client Utility」で、各種設定およびセキュリティ機能をサポートしています。
17 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、パソコン起動時、「ネットワークドライブにアクセスできませんでした」というメッセージが、通知領域に表示される場合があります。
[対処・回答]
パソコン起動時にネットワークドライブの再接続に失敗する場合があります。その場合は、再接続に失敗したネットワークドライブをクリックすると接続できます。
18 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、IEEE 802.1x認証およびWPAを使用すると、パソコン起動時に、ネットワークドライブの再接続に失敗します。
[対処・回答]
IEEE 802.1x認証およびWPAをお使いの場合、セキュリティ認証は「Atheros Client Utility」が実行します。
「Atheros Client Utility」が起動してから、サーバにアクセスしてください。
19 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、スタンバイから復帰後、IEEE 802.1xやWPAの認証に失敗する場合があります。
[対処・回答]
通知領域のユーティリティアイコンを操作してユーティリティを一旦終了し、再起動してください。
20 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、ひとつのプロファイルに複数のネットワーク名(SSID)を設定することができません。
[対処・回答]
ネットワーク名(SSID)を設定する場合は、SSID1にのみ設定してください。SSID2/SSID3はお使いになれません。
複数のネットワークでお使いになる場合には、それぞれのネットワークにあわせたプロファイルを作成し、プロファイルを切り替えて通信を行ってください。
21 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、管理者権限のないユーザーでプロファイルを切り替えた際、「コンピュータを再起動してください。」というメッセージが表示されます。
[対処・回答]
メッセージが表示された際は、コンピューターを再起動してください。
管理者権限のあるユーザーでは、本操作は発生しません。
22 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、ドメインユーザーでログオンできません。
[対処・回答]
IEEE 802.1x認証およびWPAの環境では、ドメインユーザーでログオンできません。ただし、LEAPおよびネットワークキー(WEP)の環境では、ドメインユーザーでログオンできます。
23 [現象・質問]
ワイヤレスLANを搭載している場合、管理者権限のないユーザで無線LANに接続していると、ネットワークに接続出来なくなる場合があります。
[対処・回答]
ワイヤレスLANを管理者権限 (Administrator)以外のユーザーでご使用になる場合は、本サイトの「ダウンロード」-「ドライバ、BIOS、添付ソフト修正モジュールのダウンロード」から最新バージョンのワイヤレスLANドライバをダウンロードし、本パソコンにインストールしてください。
2004年8月現在、ワイヤレスLANドライバの最新バージョンは、次のとおりです。
・Atheros AR5001X + Wireless Network Adapter Windows(R) XP LAN Driver V2.4.2.45A
・Atheros AR5001X + Wireless Network Adapter Windows(R) 2000 LAN Driver V2.4.2.45A
最新のドライバをお使いににならない場合、管理者権限( Administrator ) 以外のユーザーではご利用できませんので、ご注意ください。
24 [現象・質問]
Sonic RecordNowDXやDLAでCD-RW媒体をフォーマットしたあとに、エクスプローラなどでCD-RW媒体を見るとフォーマット前の情報が残ります。
[対処・回答]
Sonic RecordNowDXやDLAでCD-RW媒体をフォーマットすると、メディア(CDドライブのトレイ)が自動的に取り出されないため、エクスプローラなどからCD-RW媒体を見ると、フォーマット前の情報が残っています。
該当するドライブを右クリックして「取り出し」を選び、メディアを再セットすると内容を更新することができます。
25 [現象・質問]
FM AdvisorのCPU 情報表示が正しく表示されません。
[対処・回答]
FM Advisorの「CPU情報」の表示において、CPU名とCPUクロックが正しく表示されない場合があります。あらかじめご了承ください。
26 [現象・質問]
WindowsXP起動時に、ネットワークドライブの割り当てをしたドライブへの接続に失敗した旨のメッセージが表示される場合があります。
また、エクスプローラ等で見た場合、ネットワークドライブに「×」が表示される場合があります。
[対処・回答]
エクスプローラ等で見た場合、ネットワークドライブに"×"が表示されていても、ドライブに接続されています。
27 [現象・質問]
DLAのサポートについて教えてください。
[対処・回答]
直接ソフトウェアの製造・販売元にお問い合わせください。
お問い合せ先については、ソフトウェアメーカーのホームページをご覧ください。
イージーシステムジャパン:http://www.easy.co.jp/
28 [現象・質問]
DLAのクイックフォーマットを実行し、「フォーマット完了」のメッセージの後にCDの取り出しボタンでディスクを取り出すと、その後CDドライブがディスクを認識しなくなることがあります。
[対処・回答]
本現象が発生した場合は、DLAを再起動してください。
DLAを再起動すると、「DLAはこのマシンの他のユーザーの処理を実行中です。データの損失を回復するには、開いているファイルに対する変更をすべて保存し、開いているアプリケーションをすべて閉じてからこの操作を再度実行してください。続行しますか?」というメッセージが表示されます。「はい」を選択し、パソコンを再起動します。再起動後はディスクを正常に認識できます。
なお、「マイコンピュータ」ウィンドウにて、CDドライブを右クリックし、「取り出し」を選択した場合は、本現象は発生しません。
29 [現象・質問]
DLAとNorton AntiVirusをインストールした状態でDLAを使用するとフリーズする場合があります。

[対処・回答]
CD-R/RWなどの書き込み可能なディスクを交換した後、すぐにマイコンピータ、またはエクスプローラを操作すると、フリーズする場合があります。ディスクは、ディスク取り出しボタンを押さず、CDドライブを右クリックし、「取り出し」をクリックして取り出してください。
30 [現象・質問]
ネットワークのプロパティの一部が英語表記になっています。
[対処・回答]
ネットワークのプロパティの一部が英語表記になっています。

「コントロールパネル」→「ネットワークとインターネット接続」→「ネットワーク接続」の、「ローカルエリア接続」または「ワイヤレスネットワーク接続」のプロパティの一部が英語表記になっている箇所があります。

次のように読み替えてお使いください。

・ローカルエリア接続(全機種)
    
英語表記 左のように読み替えます 日本語表記


・ワイヤレスネットワーク接続(ワイヤレスLAN搭載機種)
英語表記 左のように読み替えます 日本語表記
英語表記 左のように読み替えます 日本語表記
英語表記 左のように読み替えます 日本語表記
注:「Authentication」タブについては、上記の「ローカルエリア接続(全機種)」をご覧ください。
31 [現象・質問]
スーパーマルチドライブにDVD-RAMのディスクが入っている状態で、FM Advisorの「ディスク」-「ディクスパーティション情報」を見ると、ハードディスクの区画の詳細(パーティション0/1)が表示されません。
[対処・回答]
FM-Advisorを起動してから、DVD-RAMのディスクを挿入してください。
32 [現象・質問]
127GBを超えるハードディスク(160GBハードディスク搭載モデル)にWindows 2000またはWindows XPをインストールする場合、ハードディスクのデータが破壊されることがあります。
[対処・回答]
ハードディスクのデータが破壊される場合を考慮して、再インストール前に必ず、すべてのドライブの必要なデータをバックアップしてください。
127GBを超えるハードディスクにOSをインストールする場合、次の条件を必ず守ってください。これらの条件を守らない場合、ハードディスクのデータが破壊されることがあります。



【Windows XPの場合】
  • 先頭の区画(Cドライブ)にOSを再インストールしてください。
  • 約127GB(131062MB注)を超える区画には、OSを再インストールしないでください。
    注:再インストール時の画面で表示される容量です。換算方法の違いにより異なる値になります。
  • サービスパック未適用のWindows XPをご使用の場合、127Gを超えるハードディスクの領域はご利用になれません。OSをインストール後、Windows XP SP2および、SP2以降のサービスパックをインストールしてください。

【Windows 2000の場合】
  • 先頭の区画(Cドライブ)にOSを再インストールしてください。
  • 約127GB(131062MB注)を超える区画には、OSを再インストールしないでください。
    注:再インストール時の画面で表示される容量です。換算方法の違いにより異なる値になります。
  • Windows 2000 SP2およびSP2以前のOSバージョンをご使用の場合、127Gを超えるハードディスクの領域はご利用になれません。OSをインストール後、Windows2000SP3および、SP3以降のサービスパックをインストールしてください。
  • 以下のレジストリを追加してください。
    [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\atapi\Parameters]
    "EnableBigLba"=dword:00000001

この問題はWindowsの仕様です。詳細は、以下の「マイクロソフト サポート技術情報」をご覧ください。
なお、Windows XP SP1をご使用になる場合は、スタンバイまたは休止状態に入った場合やメモリダンプファイルの書込み等でハードディスクドライバが破壊される場合があります。そのため、ご使用になる前に本障害に対する修正モジュールを適用する必要があります。詳細は、「マイクロソフト サポート技術情報」の「スタンバイまたは休止状態に入った場合やメモリ ダンプの書き込みでハード ディスク ドライブが破壊される可能性がある」を参照してください。
33 [現象・質問]
メモリを増設すると、FMV診断のメモリ診断がスキップ(スキップコード:0201)されてしまう場合があります。
[対処・回答]
FMV診断のメモリ診断は、出荷構成での診断を行っています。
お客様がメモリを増設した場合には、ドライバーズCDに格納されているQT-PC/Uでメモリ診断を行ってください。
また、8月末に改版を予定しています。本サイトに掲載されましたら、アップデートをお願いします。
34 [現象・質問]
省電力モードから復帰すると、画面の一部が黒く表示される場合があります。
[対処・回答]
省電力モードから復帰すると、ウィンドウなどの画面の一部が黒く表示される場合があります。
この現象は、OSの問題であり、マイクロソフト社のサポート技術情報" サポート技術情報 - 812500
「省電力モードからの復帰時に画面が乱れる場合がある」"として公開済みです。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;812500&Product=winxpINT
35 [現象・質問]
お使いになっているアプリケーションのツールバーのアイコンが表示されなくなる場合があります(富士ゼロックス製DocuWorksなど)。
[対処・回答]
次の手順で「Windows XP ホットフィックス - KB831880」をアンインストールすると、この現象が改善される場合があります。
ただし、すべてのアプリケーションを確認したわけではありません。
【アンインストール手順】
1.「コントロールパネル」の「プログラムの追加と削除」を起動します。
2.「Windows XP ホットフィックス - KB831880」を選択し、「削除」をクリックします。
3.「Windows XP KB831880 削除ウィザード」で「次へ」をクリックします。
4.「KB831880」ダイアログ゛で「KB831880を削除すると、このプログラムが正しく動作しない可能性があります。続行しますか?」で「はい」をクリックします。
5.「KB831880が削除されました」で「完了」をクリックしすると自動的に再起動されます。
なお、「Windows XP ホットフィックス - KB831880」をアンインストールした場合、下記現象が発生する可能性があります。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;839050
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;JA;831880