| 1 | [現象・質問] RAID1モデルで、休止状態から正常にレジュームしない場合があります。 |
| [対処・回答] RAID1モデルでは、休止状態はお使いにならないでください。 |
| 2 | [現象・質問] ワイヤレスLAN(無線LAN)搭載モデルで、12ch〜14chが、アドホック接続で指定できません。 また、5GHz帯のアドホック接続で、チャンネルを指定できません。 |
| [対処・回答] 2.4GHz帯でアドホック接続を行う場合、指定できるチャンネルは1〜11までですが、実際には1〜14チャンネルのアドホック接続との通信が可能です (12〜14チャンネルを使用する場合は、事前に通信相手をのパソコンを起動しておく必要があります)。5GHz帯でアドホック接続を行う場合、チャンネルを指定する必要はありません。 |
| 3 | [現象・質問] FMV-JW381とのアドホック接続で、接続できない場合があります。 |
| [対処・回答] FMV-JW381を搭載したWindows2000のコンピュータとアドホック接続を行う場合は、FMV-JW381を搭載したコンピュータを先に起動してください。 なお、この現象は、FUJITSU 802.11a Wireless LAN Adapter(T) を搭載したコンピュータでも発生する場合があります。 |
| 4 | [現象・質問] 「ワイヤレスネットワークの選択」画面(利用できるワイヤレスネットワーク)に、「このワイヤレス接続を構成できません」と表示され、Windows XPの機能を使用して、ワイヤレスネットワークの設定が行えません。 |
| [対処・回答] 本パソコンでは、ワイヤレスネットワークの設定・通信を、Atherosクライアントユーティリティで行うことを推奨しており、初期設定では、Windows XPのワイヤレスネットワーク機能(Wireless Zero Configuration)を無効にしています。 Atherosクライアントユーティリティにおいて、不都合がない場合には、Atherosクライアントユーティリティをお使いになることを推奨します。 ワイヤレスネットワークの設定・通信を、Windows XPのワイヤレスネットワーク機能(Wireless Zero Configuration)に切り替える手順については、ドライバに添付されている「install.txt」をご覧ください。 |
| 5 | [現象・質問] ひとつのプロファイルに複数のネットワーク名(SSID)を設定しても接続の切替えができません。 |
| [対処・回答] ネットワーク名(SSID)を設定する場合は、SSID1にのみ設定してください。SSID2/SSID3は、お使いになれませんので設定を行わないでください。 複数のネットワークでお使いになる場合には、それぞれのネットワークにあわせたプロファイルを作成し、プロファイルを切り替えてお使いください。 |
| 6 | [現象・質問] PEAPで、ユーザー認証に電子証明書を使用する設定が選択できません。 |
| [対処・回答] 標準ユーティリティ(Athrosクライアントユーティリティ)を使用する場合、PEAPでユーザー認証に電子証明書を使用することはできません。 Windows XPの場合には、Windows XPのワイヤレスネットワーク機能(Wireless Zero Configuration)に切り替えることによって、本設定が可能になります。 ワイヤレスネットワークの設定・通信を、Windows XPのワイヤレスネットワーク機能(Wireless Zero Configuration)に切り替える手順については、ドライバに添付されている「install.txt」をご覧ください。 |
| 7 | [現象・質問] SuperAGまたはSuperGが有効なアクセスポイントと接続した場合、リンクスピードが108Mbpsと表示される場合があります。 |
| [対処・回答] Super A/Gまたは、Super Gが有効なアクセスポイントと接続したとき、リンクスピードが108Mbpsと表示される場合がありますが、良好な通信を行うための仕様です。なお、108Mbpsは理論上の通信速度であり、実際のデータ転送速度はこれより低くなります。 |
| 8 | [現象・質問] 複数ユーザーで使用している場合にEAP-TLSで接続できません。 |
| [対処・回答] EAP-TLSでは、本パソコンを複数のユーザーでお使いの場合、各ユーザーでプロファイルを作成し、ログオン後、切り替える必要があります。 なお、コンピュータ起動時にアクティブになるプロファイルは、OSの終了、および再起動前にアクティブだったプロファイルです。 |
| 9 | [現象・質問] ワイヤレスLAN搭載モデルで、制限されたユーザーアカウントでログオンすると、ユーティリティアイコンが通知領域に表示されず、イベントビューアに「Atheros Configuration Serviceサービスは予期せず終了しました。」というメッセージが表示されます。 |
| [対処・回答] この現象が発生した場合は、コンピュータを再起動してください。 |
| 10 | [現象・質問] ワイヤレスLAN搭載モデルで、ワイヤレススイッチをOFFにして再起動を行うと、イベントビューアにACS.exeのアプリケーションエラーが記録されます。また、場合によっては、「acs.exeはエラーが発生し、閉じられる必要がありました。」というメッセージが表示されます。 |
| [対処・回答] このエラーはシャットダウン時にイベントビューアに記録されるため、通常の動作には影響ありません。 ワイヤレススイッチをONにすれば、ワイヤレスLANをお使いいただけます。 エラーメッセージのウィンドウが表示された場合は、「送信しない」をクリックしてください。 |
| 11 | [現象・質問] 【Fn】+【F4】キーで内蔵ポインティングデバイスを無効にした状態で、USBマウスの抜き差しを行うと、USBマウス接続時の内蔵ポインティングデバイス動作を制御する機能が正常に動作しません。 |
| [対処・回答] 【Fn】+【F4】 キーで内蔵ポインティングデバイスを有効に戻してから、USBマウスの抜き差しを再度行ってください。 |
| 12 | [現象・質問] DirectX診断ツールで、AGPアクセラレーションが使用不可に表示されています。 |
| [対処・回答] DirectX診断ツールで、AGPアクセラレーションが使用不可に表示されておりますが、正常に使用することができます。また、使用不可に変更はできませんのであらかじめご了承ください |
| 13 | [現象・質問] スタンバイや休止状態からのレジューム時に、プラグアンドプレイモニタを検出することがあります。 |
| [対処・回答] 本パソコンの仕様です。 起動時、スタンバイや休止状態およびプラグアンドプレイが実行されたときに、モニタが検出されることがありますが、問題ありませんので、このままでお使いください。 |
| 14 | [現象・質問] パネルのドット数よりも小さい解像度を使用時に、【Fn】+【F5】キーを使用して全画面表示と通常表示の切り替えをしたときに、画面が表示されなくなりシステムが動作しなくなってしまいます。 |
| [対処・回答] 全画面表示と通常表示を切り替えるときは「画面のプロパティ」から切り替えてください。 |
| 15 | [現象・質問] 「電源オプションのプロパティ」でスタンバイと休止状態を設定した場合、スタンバイから休止状態へ移行するときにシステムが動作しなくなります。 |
| [対処・回答] 本パソコンの仕様です。 スタンバイと休止状態を同時に設定しないでください。 |
| 16 | [現象・質問] 【Fn】+【F10】キーを使用して表示デバイスを切り替えると、デバイス検出音が鳴ります。 |
| [対処・回答] 本パソコンの仕様です。 【Fn】+【F10】キーを使用してデバイスを切り替えると、外部モニタのデバイスを検出します。動作上問題ありませんので、そのままご使用ください。 |
| 17 | [現象・質問] CDの音声を録音できません。 |
| [対処・回答] 本パソコンは、CDのアナログ再生に対応しておりません。そのため、サウンドレコーダーなどでCDの音声を録音することはできません。CDの録音には、Windows Media Playerの録音機能をお使いください。 |
| 18 | [現象・質問] デジタル再生時、CDの音声を録音できません。 |
| [対処・回答] デジタル再生時、サウンド レコーダー等でCDの音声を録音することはできません。CDの再生にWindows Media Playerを使用している場合は、Windows Media Playerの録音機能を使用してください。それ以外の場合は、次の手順を実行し、アナログ再生に変更してください。 1. デスクトップもしくは「スタート」ボタンの「マイコンピュータ」を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 2. 「ハードウェア」タブをクリックし、「デバイスマネージャ」をクリックします。 「デバイスマネージャ」ウィンドウが表示されます。 3. 「DVD/CD-ROMドライブ」をダブルクリックし、その下に表示されるドライブ名を右クリックし、「プロパティ」をクリックします。 「[お使いのCD-ROMドライブ]のプロパティ」ウィンドウが表示されます。 4. 「プロパティ」タブをクリックします。 5. 「このCD-ROMデバイスでデジタル音楽CDを使用可能にする」のチェックを外します。 6. 「OK」をクリックします。 7. 「デバイスマネージャ」ウィンドウを閉じます。 8. 「OK」をクリックします。 |
| 19 | [現象・質問] ハイパー・スレッディング・テクノロジ有効時で、使用するソフトウェアやドライバにより、正常に動作しない場合があります。 |
| [対処・回答] ソフトウェアのハイパー・スレッディング・テクノロジへの対応状況については、各ソフトウェアの販売元にご確認ください。 ハイパー・スレッディング・テクノロジを無効にする場合は、BIOSセットアップの「詳細」メニューで、「CPU設定」-「HTテクノロジ」の設定を「使用しない」に変更した後、リカバリを実行してください。リカバリ方法については、添付の『取扱説明書』をご覧ください。 |
| 20 | [現象・質問] 液晶ディスプレイで、点灯しないドットがあります。 |
| [対処・回答] 液晶ディスプレイは非常に精度の高い技術で作られておりますが、画面の一部に点灯しないドットや、常時点灯するドットが存在する場合があります。これらは故障ではありません。交換・返品はお受けいたしかねますのであらかじめご了承ください。 |
| 21 | [現象・質問] テンキーボードにマウスを接続した状態で、スタンバイからレジュームした後、テンキーボードから入力できなくなることがあります。 |
| [対処・回答] BIOSセットアップの「詳細」メニューで、「キーボード/マウス設定」-「レジューム時の初期化」の設定を「通常」に変更してください。 |
| 22 | [現象・質問] USBマウス(光学式)を使用しているときに、マウスカーソルの動きが不自然になることがあります。 |
| [対処・回答] 光学式のUSBマウスは、次のようなものの表面では正しく動作しない場合があります。 - 鏡やガラスなど反射しやすいもの - 光沢があるもの - 濃淡のはっきりした縞模様や柄のもの(木目調など) - 網点の印刷物など、同じパターンが連続しているもの マウスパッドをお使いになる場合は、明るい色の無地のマウスパッドをお使いになることをお勧めします。 |
| 23 | [現象・質問] 本パソコンを持ち上げて移動させる場合の注意事項です。 |
| [対処・回答] パソコン本体を持ち上げたり移動させたりするときは、両手でつかんでください。 |
| 24 | [現象・質問] 冷却ファンが常時回転しています。 |
| [対処・回答] 使用条件及び環境によっては、常時ファンが回転しますが、故障ではありません。 |
| 25 | [現象・質問] ACアダプタの表面が高温になる場合があります。 |
| [対処・回答] ACアダプタは硬い机の上などに置くようにしてください。ふとんなどの熱がこもりやすい場所に置くと、ACアダプタの表面が高温になる場合があります。 |
| 26 | [現象・質問] パソコンの周りが高温になることがあります。 |
| [対処・回答] 排気孔の近くには物を置かないでください。排気孔からの熱で、パソコンの近くに置かれた物が熱くなることがあります。 |
| 27 | [現象・質問] 「RecordNow」や「DLA」でCD-RWディスクをフォーマットしたあとに、エクスプローラなどでCD-RWディスクを見るとフォーマット前の情報が残ります。 |
| [対処・回答] 「RecordNow」や「DLA」でCD-RWディスクをフォーマットした後、ディスクは自動で排出されません。そのため、エクスプローラなどからCD-RWディスクを見ると、フォーマット前の情報が残っています。 該当するドライブを右クリックして「取り出し」を選び、ディスクを再セットすると内容を更新することができます。 |
| 28 | [現象・質問] 「FM Advisor」のCPU情報が正しく表示されません。 |
| [対処・回答] 「FM Advisor」のCPU情報の表示で、CPU名とCPUクロックが正しく表示されない場合があります。あらかじめご了承ください。 |
| 29 | [現象・質問] Windows XP起動時に、ネットワークドライブの割り当てをしたドライブへの接続に失敗した旨のメッセージが表示される場合があります。 また、エクスプローラなどで見た場合、ネットワークドライブに「×」が表示される場合があります。 |
| [対処・回答] エクスプローラなどのネットワークドライブに「×」が表示されていても、ドライブに接続されています。 |
| 30 | [現象・質問] 「DLA」のサポートについて教えてください。 |
| [対処・回答] 直接ソフトウェアの製造・販売元にお問い合わせください。 お問い合せ先については、ソフトウェアメーカーのホームページをご覧ください。 ソニック・ソルーションズ・ジャパン株式会社:http://www.sonicjapan.co.jp/support/ |
| 31 | [現象・質問] 「DLA」のクイックフォーマットを実行し、「フォーマット完了」のメッセージの後にCDの取り出しボタンでディスクを取り出すと、その後CDドライブがディスクを認識しなくなることがあります。 |
| [対処・回答] この現象が発生した場合は、「DLA」を再起動してください。 「DLA」を再起動すると、「DLAはこのマシンの他のユーザーの処理を実行中です。データの損失を回復するには、開いているファイルに対する変更をすべて保存し、開いているアプリケーションをすべて閉じてからこの操作を再度実行してください。続行しますか?」というメッセージが表示されます。「はい」を選択し、パソコンを再起動します。再起動後はディスクを正常に認識できます。 なお、「マイコンピュータ」ウィンドウで、CD/DVDドライブを右クリックし、「取り出し」を選択した場合は、この現象は発生しません。 |
| 32 | [現象・質問] 「DLA」と「Norton AntiVirus」をインストールした状態で「DLA」を使用するとフリーズする場合があります。 |
| [対処・回答] 「DLA」を使用中に、CD-R/RWなどの書き込み可能なディスクを交換した後、すぐにマイコンピータ、またはエクスプローラを操作すると、フリーズする場合があります。ディスクを取り出す場合は、ディスク取り出しボタンを押さず、CD/DVDドライブを右クリックし、「取り出し」をクリックしてください。 |
| 33 | [現象・質問] 省電力モードから復帰すると、画面の一部が黒く表示される場合があります。 |
| [対処・回答] 省電力モードから復帰すると、ウィンドウなどの画面の一部が黒く表示される場合があります。 この現象は、OSの問題であり、マイクロソフト社のサポート技術情報で、サポート技術情報 - 812500「省電力モードからの復帰時に画面が乱れる場合がある」として公開されています。 http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;812500&Product=winxpINT |
| 34 | [現象・質問] メインメモリの容量が少ない環境でOSを再起動する場合に、デスクトップ画面が表示された後すぐに再起動を実行すると、本パソコンがハングアップしてしまうことがあります。 |
| [対処・回答] 再起動するときは、デスクトップ画面が表示された後、しばらく時間を置いてから再起動を実行してください。 また、これらの現象はメモリを増設することで問題を解決できる場合があります。 |
| 35 | [現象・質問] 「バックアップ&リカバリーツール(StandbyDisk Solo2.1、またはStandbyDisk Solo RB)」は、動作環境により、正常に動作しない場合があります。 |
| [対処・回答] 本ソフトと共に、ディスクへの無制限なアクセス権が与えられているディスク管理ユーティリティを使用した場合、使用法によっては本ソフトの保護機能に障害が与えられる可能性があります。本ソフトとディスク管理ユーティリティとの併用は、機能を十分に理解した上で行う以外は、避けるようにしてください。 留意が必要な製品として、次の製品がございます。 ・富士通四国システムズ社製 『瞬快(しゅんかい)』 詳細情報は、富士通四国システムズのページをご覧ください。 http://jp.fujitsu.com/group/shikoku/services/packages/shunkai/rel35/trouble20041029.html |
| 36 | [現象・質問] ハードディスクに十分な空き容量が無い場合、メモリダンプファイルが作成されません。 |
| [対処・回答] 完全メモリダンプファイルを取得する場合は、システムドライブに最低でも物理メモリ+1MB(仮想メモリの容量は含まず)の空き容量が必要です。 完全メモリダンプは次の手順で無効にすることができます。完全メモリダンプは、OS等の障害を調べる上で必要なファイルです。有効に設定をしておくことをお勧めします。設定を変更すると、場合によっては、障害の原因を追求できなくなります。 1. 管理者権限を持ったユーザーとしてログオンします。 2. 「スタート」ボタンをクリックし、「マイコンピュータ」を右クリックして「プロパティ」をクリックします。 「システムのプロパティ」ウィンドウが表示されます。 3. 「詳細設定」タブをクリックし、「起動と回復」の「設定」をクリックします。 「起動と回復」ウィンドウが表示されます。 4.「デバッグ情報の書き込み」一覧で「(なし)」 をクリックします。 5.「OK」をクリックし、すべてのウィンドウを閉じます。 再起動を求めるメッセージが表示される場合は、「OK」 をクリックします。 |
| 37 | [現象・質問] 「RecordNow」でDVD+R DLにデータ書き込みを行うと、書き込むデータ容量以上にディスク容量が使用されます。 |
| [対処・回答] 「RecordNow」バージョン7.30の仕様です。 DVD-ROMとの互換性を高めるために「Extended Partioal Lead-out」(約512MB)が書き込まれます。 |
| 38 | [現象・質問] 「Norton AntiVirus 2005」をインストールして、ドメイン環境でご使用になると、サーバにログオンした直後ブルースクリーンの状態になる場合があります。 |
| [対処・回答] 「Norton AntiVirus 2005」(以降、「AntiVirus」)をインストール後、ドメインサーバにログオンする前に、インターネット接続を使って「LiveUpdate」を実行し、プログラムを更新してください。プログラムの更新が終わったら、「AntiVirus」を起動して「ヘルプとサポート」-「Norton AntiVirus 2005のバージョン情報」の「Norton AntiVirus」シートをクリックし、次のように表示されていることを確認してください。 Norton AntiVirus (OEM) バージョン11.0.9.16 (注) FUJITSU(90) 注:11.0.9.16以降のバージョンになっていることを確認してください。 |
| 39 | [現象・質問] 音楽CDを本パソコンにセットした状態で、デスクトップのショートカットから「Windows Media Player」を再生させようとすると、「CDドライブをデジタルモードで読み取るときに、エラーが発生しました・・・」というメッセージが表示され、音楽CDを再生できないことがあります。 |
| [対処・回答] 本メッセージが表示された場合は、「キャンセル」をクリックしたあと、マイコンピュータからCDを選択して音楽CDを再生してください。 また、「OK」をクリックした場合、「Windows Media Player」の設定が「アナログモード」になります。一部の機種では「アナログモード」をサポートしていないため、音楽CDが再生できなくなります。この場合、次の手順で「デジタルモード」に再設定してください。 ■設定手順 1.「Windows Media Player」を起動します。 2.【Alt】キーを押し、「ツール」→「オプション」の順にクリックします。 「オプション」画面が表示されます。 3.「デバイス」タブをクリックします。 4.「デバイス」に表示されるCD-ROMをクリックし、「プロパティ」ボタンをクリックします。 5.「オーディオ」タブの「再生」-「デジタル」と「取り込み」-「デジタル」を選択し、「OK」をクリックします。 「オプション」画面が表示されます。 6.「OK」をクリックします。 |
| 40 | [現象・質問] 「PC INFORSAT」の管理者コンソールで、クライアントからASFのアラートを受信した場合の通知内容に「この通知の説明はありません」と表示されることがあります。 |
| [対処・回答] 通知されたイベントの種類の確認は、「PC INFORSAT」の管理者コンソールを起動し、左側のメニューから「レポート」→「管理者ログ」をクリックして管理者ログを表示し、表示イベントの種類を変更することで行ってください。 |