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Q&Aナンバー【7807-1118】更新日:2016年1月28日

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ホームページの閲覧中に「Webページの有効期限が切れています」または「このページは先ほどまで存在していました」と表示されます。

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対象機種 すべて
対象OS Windows 10 、他・・・

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質問

Internet Explorerでホームページを見ていると、「Webページの有効期限が切れています」または「ページの有効期限切れ」と表示されます。
Microsoft Edgeでホームページを見ていると、「このページは先ほどまで存在していました」と表示されます。

回答

会員制のホームページやオンラインショッピングなど、入力フォームから情報を送信した後に、Internet Explorerでは「Webページの有効期限が切れています」または「ページの有効期限切れ」、Microsoft Edgeでは「このページは先ほどまで存在していました」と表示されることがあります。

このメッセージは、以前に入力フォームなどから情報を送信したページを、再表示したときに表示されることがあります。

これは、情報を自動的に再送信しないようにするための動作です。
セキュリティを保護するための仕組みであり、パソコンに問題が起きているわけではありません。

この表示が出るホームページで移動するときは、ブラウザーの「戻る」ボタン、「進む」ボタンは使わないで、ホームページ内のリンクを使って移動してください。

また、すでにメッセージが表示されているホームページを再表示するには、「更新」または「最新の情報に更新」ボタンをクリックするか、キーボードの【F5】キーを押して、情報を再送します。

  • Microsoft Edgeの場合
    画面の左上にある、丸に矢印が表示されているアイコンをクリックします。

    「最新の情報に更新」アイコン

  • Windows ストアアプリ版 Internet Explorer 11、Internet Explorer 10の場合
    URLが表示されている欄の右側にある、丸に矢印が表示されているアイコンをクリックします。
    URLやアイコンが表示されていない場合は、画面を右クリックすると表示されます。

    「最新の情報に更新」アイコン
    (Internet Explorer 11の例)

  • Internet Explorer 11、Internet Explorer 10、Internet Explorer 9の場合
    URLが表示されている欄にある、丸に矢印が表示されているアイコンをクリックします。

    「最新の情報に更新」アイコン
    (Internet Explorer 11の例)

  • Internet Explorer 8、Internet Explorer 7の場合
    URLが表示されている欄にある、上向き矢印と下向き矢印が表示されているアイコンをクリックします。

    「更新ボタン」
    (Internet Explorer 7の例)

  • Internet Explorer 6の場合
    ノートに緑色の右向き矢印と左向き矢印が表示されているアイコンをクリックします。

    「更新ボタン」
アドバイス
「更新」ボタンをクリックした後、「このページを再表示するには、以前送信した情報を再送信する必要があります。」または「フォームを再送信しますか?」と表示されたときは、「再試行」ボタンをクリックします。

「再試行」ボタン
(Internet Explorer 11の例)

「フォームを再送信しますか?」
(Microsoft Edgeの例)

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