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Q&Aナンバー【0908-2348】更新日:2011年1月22日

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[Windows 7] アプリケーションを起動したらAero効果が無効になりました。

対象機種とOS このパソコンのOSは Windows以外のOS です。
対象機種 すべて
対象OS
  • Windows 7 Home Premium (64-bit)
  • Windows 7 Professional (64-bit)
  • Windows 7 Ultimate (64-bit)
  • Windows 7 Enterprise (64-bit)
  • Windows 7 Home Premium
  • Windows 7 Professional
  • Windows 7 Ultimate
  • Windows 7 Enterprise

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質問

アプリケーションを起動したら、Aero効果が無効になりました。
対処方法を教えてください。

回答

Aero効果に未対応のアプリケーションを実行したり、アプリケーションの実行によってAero効果に必要なメモリが不足したりすると、一時的にAero効果が無効になる場合があります。
通常は、原因のアプリケーションを終了すると、Aero効果が有効になります。

アプリケーションを終了してもAero効果が有効にならないときは、アプリケーションによって解像度や色数などが強制的に変更された可能性があります。
このときは、トラブルシューティングツールを使うことで、問題が解決することがあります。


操作手順

  1. 「スタート」ボタンをクリックします。

  2. 「プログラムとファイルの検索」欄に「Aero」と入力し、検索結果から「透明度やその他の視覚効果に関する問題の発見と解決を行います」をクリックします。

    Aeroと入力し、透明度やその他の視覚効果に関する問題の発見と解決を行いますをクリック

  3. 「コンピューターの問題の防止とトラブルシューティング」が表示されます。
    「次へ」ボタンをクリックします。

    次へボタンをクリック

  4. 問題の検出が開始されます。

    問題の検出が開始

  5. 「トラブルシューティングが完了しました。」と表示されます。
    「見つかった問題」欄の内容を確認します。

    見つかった問題欄の内容を確認

  6. 「トラブルシューティング ツールを終了する」をクリックします。

    トラブルシューティングルールを終了するをクリック

  7. タスクバーのボタンにマウスポインターを合わせたときに、サムネイルが表示されるかどうかなど、Aero効果が有効になったかどうかを確認します。

    Aero効果が有効になったかどうかを確認

アンケートにご協力ください。(Q&A改善の参考とさせていただきます。)

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