スタートメニューのすべてのアプリの一覧でも、見分けることができます。
Windows 11の場合は、
「スタート」ボタンをクリックし、すべてのアプリの一覧で「Outlook」の表示を確認してください。
Outlook(new)は、「Outlook」と表示されます。
Outlook(classic)は、「Outlook(classic)」と表示されます。
アプリが見つからない場合
- 「すべて」の右側にある「ビュー」→「一覧」の順にクリックし、表示を切り替えて探してください。
「一覧」表示にすると、「すべて」の一覧がアルファベット順、五十音順に並びます。
- 「すべて」の右側に「ビュー」の表示がない場合は、「ピン留め済み」の右側にある「すべて」をクリックして、探してください。

- 「Microsoft 365 Personal (24か月版) / Office Home & Business 2024 オプション付」搭載機種で、Microsoft 365 Personal (24か月版) をご利用の場合、Outlook(classic)が見つからないときはインストールしてください。
インストール手順は、次のQ&Aをご覧ください。
[Microsoft 365 Personal (24か月版)] Outlook(classic)をインストールする方法を教えてください。














