バッテリーパックは、落下などの衝撃による内部の電池や回路基板の損傷によって発熱・発火し、けがの原因になったり、破裂・液もれによる周囲の汚損の原因になることがあります。
バッテリーパックに衝撃を与えた場合、あるいは外観に明らかな変形や破損が見られる場合には、使用をやめてください。
バッテリーパックや乾電池が液もれし、もれ出た液が万一、目や口に入ったときは、こすらず水道水などの多量のきれいな水で充分に洗った後、すぐに医師の治療を受けてください。
失明など障害の原因になります。
また、液が皮膚や衣類に付着したときは、ただちに水でよく洗い流してください。皮膚に障害を起こす原因になります。

バッテリが充電されません。

