このページの本文へ移動

Q&Aナンバー【9309-9537】更新日:2019年3月7日

印刷する

このページをブックマークする(ログイン中のみ利用可)

[富士通アドバイザー] 画面右上や右下に表示されるメッセージを表示しないようにする方法を教えてください。

対象機種とOS このパソコンのOSは Windows以外のOS です。
対象機種 すべて
対象OS
  • Windows 10
  • Windows 8.1
  • Windows 8

このQ&Aのお役立ち度

回答なし

集計結果は翌日反映されます。

質問

画面右上や右下に表示される、バックアップや「富士通からのお知らせ」などのメッセージを表示しないようにする方法を教えてください。

回答

メッセージを表示しないようにするには、富士通アドバイザーのお知らせ機能を無効にします。



ご案内

このQ&Aは、富士通アドバイザーが付属している機種向けのものです。
富士通アドバイザーは、2012年10月発表モデル以降で、Windows 10 / Windows 8.1 / Windows 8を搭載している機種すべてに付属しています。
機種の発表時期や名称は、次のQ&Aで確認できます。

Q&Aパソコンの正式な名称(品名/型名)と、発表時期(○○年×モデル)の確認方法を教えてください。

富士通アドバイザーで、お知らせ機能を無効にする方法は、お使いの機種によって異なります。
お使いの機種に応じた項目をクリックしてください。

[+]すべてを開く [-]すべてを閉じる

2018年6月発表モデル以降

次の手順で、富士通アドバイザーのお知らせ機能を無効に設定します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. タスクバーの「富士通アドバイザー」アイコンをクリックします。

    タスクバーの「富士通アドバイザー」アイコンをクリックします

    アドバイス

    タスクバーにアイコンがない場合は、スタートボタン「スタート」ボタンをクリックし、すべてのアプリの一覧から「富士通アドバイザー」をクリックします。


  2. 「富士通アドバイザー」が表示されます。
    「設定」をクリックします。

    設定をクリック

  3. 「サポート&サービス情報 表示・通知」が表示されます。
    お知らせ機能を無効にしたい項目の「お知らせを通知する」をクリックし、オフにします。

    表示しない項目をオフに変更

    重要

    「製品に関する重要なお知らせを表示する」は無効にできません。

    製品に関する重要なお知らせ


  4. 「×」ボタンをクリックし、富士通アドバイザーを終了します。

    ×をクリック

2015年9月・10月・12月発表モデル〜2017年12月発表モデル

次の手順で、富士通アドバイザーのお知らせ機能を無効に設定します。

アドバイス

2015年9月・10月・12月発表モデル〜2017年12月発表モデルには、富士通アドバイザーV6.0.0.0以降を提供しています。
富士通アドバイザー V6.0.0.0以降の使い方は、2018年6月発表モデル以降の手順をご覧ください。

アップデート方法は、次のQ&Aをご覧ください。

Q&A[富士通アドバイザー] アップデートの方法を教えてください。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. デスクトップの「富士通アドバイザー」アイコンをダブルクリックします。

    デスクトップの「富士通アドバイザー」アイコンをダブルクリックします

    アドバイス

    デスクトップにアイコンがない場合は、スタートボタン「スタート」ボタンをクリックし、すべてのアプリの一覧から「富士通アドバイザー」→「富士通アドバイザー」の順にクリックします。


  2. 「ソフトウェアの利用規約」が表示された場合は、内容をよく読み、「同意する」ボタンをクリックします。
    表示されない場合は、次の手順に進みます。

    ソフトウェアの利用規約

  3. 「富士通アドバイザー」が表示されます。
    画面右上にある「設定」をクリックします。

    設定

  4. 「お知らせ機能設定」が表示されます。
    お知らせ機能を無効にしたい項目をクリックし、チェックを外します。

    重要

    「製品に関する重要なお知らせ」は無効にできません。


    お知らせ機能設定

    アドバイス

    「この画面についての説明はこちらをご覧ください」をクリックすると、Internet ExplorerまたはMicrosoft Edge が起動して、各項目の説明が表示されます。


  5. 「OK」ボタンをクリックします。

    OK

  6. 「×」ボタンをクリックし、富士通アドバイザーを終了します。

2012年10月発表モデル〜2015年5月発表モデル


アドバイス

2012年10月発表モデル〜2015年5月発表モデルをWindows 10にアップグレードしてお使いの場合、富士通アドバイザー V6.0.0.0以降を提供しています。
通常は、自動的にV6.0.0.0以降へアップデートされます。

富士通アドバイザー V6.1.0.0以降の画面例
(富士通アドバイザー V6.1.0.0の画面例)

富士通アドバイザー V6.0.0.0以降にアップデートされている場合は、2018年6月発表モデル以降の手順をご覧ください。

デスクトップアプリ版とWindows ユニバーサル アプリ(ストアアプリ)版両方の富士通アドバイザーで、お知らせ機能を無効に設定します。
手順は、次のとおりです。

アドバイス

Windows 8.1からWindows 10にアップグレードし、Windows ユニバーサル アプリ版の富士通アドバイザーもインストールされている場合は、Windows ユニバーサル アプリ版でもお知らせ機能を無効にしてください。


重要

デスクトップアプリ版とWindows ユニバーサル アプリ(ストアアプリ)版の富士通アドバイザーは、メッセージの表示は連動していません。
デスクトップアプリ版のメッセージは、通知領域に表示され、Windows ユニバーサル アプリ(ストアアプリ)版のメッセージは、トーストに表示されます。
例えば、デスクトップアプリ版だけを止めても、Windows ユニバーサル アプリ(ストアアプリ)版からメッセージは表示され続けます。



手順1デスクトップアプリ版

次の手順で、お知らせ機能を無効に設定します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのOSにより、手順が異なります。

    • Windows 10
      スタートボタン「スタート」ボタンをクリックし、すべてのアプリの一覧から「富士通アドバイザー」→「富士通アドバイザー」の順にクリックし、手順3.に進みます。

    • Windows 8.1/8
      スタート画面でマウスポインターを動かし、「↓」ボタンが表示されたら、「↓」ボタンをクリックします。

      「↓」ボタンが表示されない場合は、画面の何もないところを右クリックし、表示されるメニューから「すべてのアプリ」をクリックします。

      アドバイス

      デスクトップの場合は、画面の右下にマウスポインターを移動し、チャームが表示されたら「スタート」をクリックします。


  2. アプリの一覧が表示されます。
    「富士通アドバイザー」の「富士通アドバイザー」をクリックします。

    富士通アドバイザーをクリック

  3. 富士通アドバイザーが起動します。

    「ソフトウェアの利用規約」が表示された場合は、内容をよく読み、同意するときは「同意する」ボタンをクリックします。
    表示されない場合は、次の手順に進みます。

    ソフトウェアの利用規約

  4. 画面右上にある「設定」をクリックします。

    設定

  5. 「お知らせ機能設定」が表示されます。
    お知らせ機能を無効にしたい項目をクリックし、チェックを外します。

    重要

    「製品に関する重要なお知らせ」は無効にできません。


    お知らせ機能設定

    アドバイス

    「この画面についての説明はこちらをご覧ください」をクリックすると、Internet ExplorerまたはMicrosoft Edge が起動して、各項目の説明が表示されます。


  6. 「OK」ボタンをクリックします。

    OK

  7. 「×」ボタンをクリックし、富士通アドバイザーを終了します。

続けて、「Windows ユニバーサル アプリ(ストアアプリ)版」へ進みます。


手順2Windows ユニバーサル アプリ(ストアアプリ)版

次の手順で、お知らせ機能を無効に設定します。


操作手順

お使いの環境によっては、表示される画面が異なります。

  1. お使いのOSにより、手順が異なります。

    • Windows 10
      スタートボタン「スタート」ボタンをクリックし、すべてのアプリの一覧から「富士通アドバイザー」をクリックして手順4.に進みます。

    • Windows 8.1/8
      画面の右下にマウスポインターを移動します。

      画面の右下にマウスポインターを移動します。

  2. 「チャーム」が表示されます。
    「スタート」をクリックします。

    スタート

  3. 「富士通アドバイザー」タイルをクリックします。

    富士通アドバイザータイル

  4. 富士通アドバイザーが起動します。

    「ソフトウェアの利用規約」が表示された場合は、内容をよく読み、同意するときは「同意する」ボタンをクリックします。
    表示されない場合は、手順6.に進みます。

    同意する

  5. 「富士通アドバイザーをバックグラウンドで実行しますか?」と表示されます。
    必要に応じて、「許可」ボタン、または「許可しない」ボタンをクリックします。

    バックグラウンドで実行しますか

    アドバイス

    「許可」ボタンをクリックすると、画面をロックしていても富士通アドバイザー がバックグラウンドで実行されるようになります。
    また、Windows のロック画面に、アプリの簡易ステータスと通知が表示されるようになります。

    なお、このロック画面の設定は、「PC設定」の「PCとデバイス」、または「パーソナル設定」(Windows 10の場合は、「設定」の「パーソナル設定」)から変更できます。


  6. お使いのOSにより、手順が異なります。

    • Windows 10
      画面左上の3本線のアイコンをクリックし、表示されるメニューから「設定」をクリックして手順8.に進みます。

      3本線アイコンをクリック

    • Windows 8.1/8
      画面の右下にマウスポインターを移動します。

      画面の右下にマウスポインターを移動します。

  7. 「チャーム」が表示されます。
    「設定」をクリックします。

    設定

  8. 「設定」が表示されます。
    「お知らせ設定」をクリックします。

    お知らせ設定

  9. 「お知らせ設定」が表示されます。
    「ユーザー登録のお知らせ設定」のスイッチをクリックし、「Off」にします。

    お知らせ設定

  10. 「←」ボタンをクリックします。

    お知らせ設定_戻る

  11. 「設定」に戻ります。
    「表示設定」をクリックします。

    表示設定

  12. 「表示設定」が表示されます。
    お知らせ機能を無効にしたい項目をクリックし、「Off」にします。

    重要

    「製品に関する重要なお知らせ」はOffにできません。


    表示設定

  13. 「←」ボタンをクリックします。

    表示設定_戻る

  14. 設定に戻ります。
    富士通アドバイザーの何も表示されていない場所をクリックします。

  15. 画面の上部にマウスポインターを移動します。
    右上に表示される「×」ボタンをクリックし、富士通アドバイザーを閉じます。

    アドバイス

    「×」ボタンが表示されない場合は、画面上端にマウスポインターを合わせて、ポインターが手の形になったら下端までドラッグします。
    画面下に吸い込まれるような状態でマウスボタンを離すと富士通アドバイザーが閉じます。

    「ドラッグ」とは、マウスのボタンを押したままマウスを動かし、マウスポインターを目的の場所に移動させる操作です。

[+]すべてを開く [-]すべてを閉じる

アンケートにご協力ください。(Q&A改善の参考とさせていただきます。)

問題は解決しましたか?
ご意見など(400文字まで)

【注意】アンケートに対する回答は行っていませんので、あらかじめご了承ください。
質問など回答が必要な場合は、下記のTwitterかメールサポートをご利用ください。

このQ&Aについて質問があるかたはTwitterまで Twitter窓口についての詳細はこちら

Q&Aで問題が解決しないときは、下記の方法もお試しください。

その他の便利なサービス(有料)