このページの本文へ移動

FMV

本ページで紹介している製品は、2008年4月・6月発表のものです。中には現在発売されていないものも含まれています。また価格や制度につきましては発表当時のものです。ご了承ください。

映像の取込/加工、DVD作成

取り込み。

映像取り込みのイメージ Uleadサポートページ Uleadサポートページ


注1  BIBLO:NXシリーズのみ。
注2  DESKPOWER:EKシリーズ、CE/A409を除く全機種、TEOシリーズ、BIBLO:NXシリーズ、NF/A75D、NF/A75、NF/A70、NF/A50、NF/A75ND、NF/A70N、NF/A50N、MG90Y/V、MG/A75、MG90YN、MG/75Nでご利用になれます。デジタルビデオカメラ、接続ケーブル等は別売です。ご購入の際は、接続の可否、追加オプションの有無をご確認ください。

編集。

思いのままに映像を編集できる。「Ulead DVD MovieWriter® 5 for FUJITSU

注  CE/A409を除く。

MotionDV STUDIOのイメージ

余分なシーンをカットしたり、映像を並び替えたり、自由に編集できます。また、録画したテレビ番組(アナログ放送)と取り込んだ映像を1つの作品にまとめることも可能です。

演出を加えてみよう。「@映画館」

@映像館の画面

タイトルやフレームなどの効果を加えて自分らしく演出することができます。

注4  DESKPOWERシリーズ、TEOシリーズ、BIBLO:NXシリーズ、NFシリーズ、MGシリーズに搭載。

自動でCMをカットする。「Ulead DVD MovieWriter® 5 for FUJITSU

注A  CE/A409を除く。   注B  NF/A70Nで「スリムソフトウェアセット」を選択した場合を除く。

録画したテレビ番組のCM部分だけを自動検出してカットすることもできます。

Blu-ray Discに保存したデジタル放送の録画番組を編集

ブルーレイディスクに保存したデジタル放送の録画番組を編集のイメージ

Blu-ray Disc注6にムーブ・ダビングしたデジタル放送の録画番組を、「BD-MovieAlbum注7」で編集できます。さらに、Blu-ray Discレコーダーで録画したBlu-ray Discの再生・編集もできます。

注6  BD-RE、BD-RE DLに対応しています。
注7  「BD-MovieAlbum」については、パナソニック お客様サポートをご覧ください。
注8  DMR-BW900については、パナソニック ディーガをご覧ください。

かんたんにミュージックビデオ作成「muveeNow」

@映像館の画面

ビデオデータや写真データと、その映像に合わせたい音楽データを選択して、「muvee作成ボタン」をクリックするだけで、ミュージックビデオが誰にでもかんたんに作れます。同じ映像も気分に合わせて音楽を変えれば、印象を変えて楽しめます。

*機能限定のベーシック版です。

DVD保存。

録画したテレビ番組をDVDに保存。

「DigitalTVbox」で録画したアナログテレビ番組は、DVDに保存することが可能です。DVD-R(RW)、DVD+R(RW)、DVD+R DL(2層)、DVD-R DL(2層)、DVD-RAMとメディアを選ばず手軽に保存できます注9。家庭用DVDプレーヤー/レコーダはもちろん、パソコンでも再生可能です注10

注9  DVD-R(RW)、DVD+R(RW)、DVD-R DL(2層)、DVD+R DL(2層)に書き込みを行う場合は、ハードディスクのCドライブに書き込むデータと同量の空き容量(最大約8.5GB)が必要となります。
注10  再生するには対応したDVDプレーヤーが必要です。ご使用いただくDVDプレーヤー、DVD記録媒体または、記録状態などによっては再生できない場合があります。

様々なDVDメディアに対応。

Blu-ray Discドライブ(スーパーマルチドライブ機能対応)注11やスーパーマルチドライブ注12を搭載しているので、多彩なDVDメディアを利用できます。

注11  LX/A80D、TEO/A90D、NXシリーズのみ。注12  LOOX Uシリーズ、LOOX Pシリーズはカスタムメイドにて選択時。

DVDメディアの特長

DVDメディアの特長一覧

ブルーレイディスクの特長

CDやDVDと同じ直径12cmのディスクですが、記録容量としてDVDの約5倍の大容量データの記録ができます。大容量なのでデジタル放送などのハイビジョン画質の番組も美しい映像とクリアな高音質のまま保存することができます。

Blu-ray Discの特長の一覧

■Blu-ray DiscとDVDの違い

Blu-Ray Disc/HD DVD/DVDの違い一覧

1枚のDVDに最大約15時間も保存できる。

DVD±R DL(2層)のイメージ

DVD±R DL(2層)なら、1枚のDVDにアナログテレビ番組を最大約15時間注13、約8.5GBもの大容量データを保存できます。長編映画やパソコンに録りためた映像の保存に最適です。

また、BD-R DLやBD-RE DLならアナログテレビ番組を高画質でも約12時間保存できます。連続ドラマなどシリーズ丸ごと保存でき、美しい映像を楽しめます。

注13 「DigitalTVbox」の長時間モード録画したデータを「Ulead DVD MovieWriter 5 for FUJITSU」で保存した場合。

再生。

WinDVD®の画面

DVDを再生する

FMVがDVDプレーヤーに。「WinDVD®」を使えば、お好きなDVDソフトはもちろん、CPRM方式で著作権保護されたDVDも再生できます。

* DVDソフトによっては再生できない場合があります。また、ディスクによってはご利用になれない場合もあります。

Blu-ray Discを再生する

DVDの約5倍の容量をもつ次世代DVD規格「Blu-ray Disc」の再生に対応。高精細な映像を思いのままに楽しむことができます。

* Blu-ray Discを再生するためにはAACSキーが必要です。詳しくは、「Blu-ray Disc視聴に関するご注意」をご覧ください。

映画館のような臨場感。ドルビーデジタル音声で楽しむ。

ビデオ出力(D1/D2/D3/D4映像)端子のイメージ

1 ドルビーデジタル5.1チャンネル対応。注18

光デジタルオーディオ出力端子にドルビーデジタル5.1ch対応のアンプとスピーカーを接続すれば、映画館のような臨場感あふれるサウンドでDVDソフトを楽しめます。

2 ドルビーバーチャルスピーカー対応。注19

ドルビーデジタル ロゴ

デスクパワーに搭載しているスピーカーなら、映画館のような臨場感あるサウンドを再生します。

3 ドルビーヘッドホン対応。

ドルビーヘッドホン ロゴ

深夜など大音量で聞くことができない場合も、ご家庭のヘッドホンでもダイナミックな立体音響を楽しめます。

注14 NXシリーズのみ対応。5.1チャンネルのドルビーデジタル再生を行うには、対応のアンプとスピーカーが必要です。
注15 ご利用の際には設定が必要です。
注16 MGシリーズ、LOOX Rシリーズ、LOOX Pシリーズのみ対応。

* DドルビーおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です。