早めのご対応をお願いいたします
| 2008年4月10日 | アドビ システムズ社 Adobe Flash Player の脆弱性に関するお知らせ |
|---|---|
| 2008年4月9日 | [緊急] Windowsの脆弱性(2008年4月公開)に関するお知らせ |
| 2008年3月21日 | [緊急] Windowsの脆弱性(2008年3月公開)に関するお知らせ |
| 2008年3月7日 | Sun Microsystems社Javaプラグインの脆弱性に関するお知らせ |
| 2008年2月15日 | アドビ システムズ社 Adobe Readerの脆弱性に関するお知らせ |
| 2008年2月13日 | [緊急] Windowsの脆弱性(2008年2月公開)に関するお知らせ |
注: ウイルスに感染した場合の対処方法をご説明するものではありませんのでご了承ください。
Windows Updateを定期的に実行し、OSを最新の状態にしておくことをおすすめします。
特に「重要な更新とService Pack」に表示されたアップデートは必ず適用することをおすすめします。
マイクロソフト社によるService Packのサポートは、そのService Packの次版がリリースされてから(最短の場合)12ケ月までとなっています。古いService Packのままシステムの運用を続けますと、新しい重要な更新が入手できなくなりますので、セキュリティ上問題です。そうなる前に新しいService Packを適用できるよう計画的に行うことを強くおすすめします。
また、適用に際しService Packがお使いのシステムに悪影響を及ぼさないか、十分なテストを行うことをおすすめします。
MSJVMのサポート期限が2007年12月31日までとなっています。サポート期限を過ぎますと、MSJVMにセキュリティ上の問題が発生しても、重要な更新が入手できません。
MSJVMに依存するJavaアプレットなどを利用したシステムの移行を計画的に行うことを強くおすすめします。
ウイルス対策ソフトのウイルス定義ファイル、スキャンエンジンは、最新のウイルスに感染しないようにするために、定期的に更新し、常に最新のものへアップデートしておくことを強くおすすめします。
詳しくは下記をご覧ください。
マイクロソフト社のセキュリティ情報をご確認ください。
セキュリティホール対策のパッチが公開されていた場合は、導入を強くおすすめします。
詳しくは下記をご覧ください。
重要なデータの漏洩を防ぐため、富士通製品を廃棄あるいは譲渡する際の全データ消去の対策をお願いいたします。 詳しくは下記をご覧ください。
富士通のFMVは専用ハードウェアによる強固なセキュリティシステムを実現しています。
詳しくは下記をご覧ください。
ウイルス情報を定期的に確認されることをお勧めいたします。